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男女の本音 ボディケア

やっぱり揉むのが一番……? 女子が美乳を作るためにやっていること4つ

ファナティック

美しいバストを手にいれたい。それは、女子全員の望みでもありますよね。できることなら、いつまでもハリのある若々しいバストでいたいものです。では、そんな美バスト(美乳)のために、女子たちはどんな努力をしているのでしょうか。今回は、働く女子のみなさんに聞いてみました。

■サイズのあったブラジャーをつける

・「しっかりと自分に合った下着をつけること。ここはケチってはダメだと思う」(25歳/食品・飲料/専門職)

・「サイズのきちんと合ったブラをつける」(32歳/自動車関連/技術職)

・「大きさの合ったブラジャーを24時間つける」(29歳/印刷・紙パルプ/クリエイティブ職)

カップが小さかったり、大きかったりと、合っていないブラジャーをつけるのはNG。バストが垂れたりゆがんだりする原因になってしまいます。半年か1年に1回はサイズを測ってブラジャーを購入するのがよさそうです。

■マッサージ

・「お風呂のときにせっけんをつけてマッサージ」(33歳/その他/クリエイティブ職)

・「テレビで見たマッサージをしている」(28歳/ソフトウェア/技術職)

・「マッサージをして背中に流れないようにしている」(28歳/医薬品・化粧品/販売職・サービス系)

リンパの流れをよくすることで、バストを大きくしたり、バストの形を整えたりできるもの。自分で触ることで、しこりがないかのチェックもできますし、一石二鳥です。

■肩甲骨をまわす運動

・「肩甲骨を動かすとバストにいいと聞いて、肩まわりを動かすようにしている」(33歳/人材派遣・人材紹介/販売職・サービス系)

・「背中のコリを定期的にほぐす」(34歳/医療・福祉/専門職)

肩こりや頭痛、猫背、バストの垂れなどは肩甲骨が担っていることも。それは血流が悪い証拠でもあります。肩甲骨を回すことで、血流が改善され上向きのハリのあるバストが維持できるようです。

■ボディクリームを塗って保湿

・「バストにボディクリームを塗っている」(32歳/学校・教育関連/事務系専門職)

・「ボディクリームを塗って乾燥を防いでます」(31歳/建設・土木/事務系専門職)

・「ボディクリームで毎日マッサージしている」(27歳/建設・土木/事務系専門職)

年々水分を失っていき、カサカサになってしまう体。それは、バストにも言えることですよね。ハリのあるみずみずしいバストを手に入れるためにも、保湿は欠かせないケアのようです。

■まとめ

美バストのためには、胸だけでなく、体全体のケアが必要なことがわかります。ただの肩こりや猫背と思っていても、それはそのままバストにも影響されるもの。日々のマッサージやストレッチを意識して行えば、きっと美バストを手に入れられるはずです。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ(2016年5月にWebアンケート。有効回答数151件。22~34歳の女性)

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