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男女の本音 ボディケア

魅力的なボディラインのために絶対「やらないこと」3つ

ファナティック

魅力的なボディラインは「なりたい!」と思ったからといって、すぐになれるものではありません。日々、コツコツ積み重ねた努力によって、ようやく手に入れられるもの。そこで今回は、魅力的なボディラインのために絶対してはいけないと思っていることについて教えてもらいました。

■食事の量や食べ方

・「食べすぎること。太ることが、体形が崩れる一番の原因だと思うから。あとで痩せても元のボディラインにはなかなか戻らないと思う」(25歳/食品・飲料/専門職)

・「食べすぎ。腹10分目以上の食事」(23歳/医療・福祉/専門職)

・「夜遅くに間食をしない。健康にもよくないので」(31歳/建設・土木/事務系専門職)

・「食べたあとすぐに寝る。明らかに翌日の体がちがう」(30歳/その他/クリエイティブ職)

たくさん食べれば、その分消費するための運動などが必要になります。食べる量や時間などには気をつけなくてはなりませんよね。

■姿勢が悪いのはダメ!!

・「姿勢が悪くならないように、都度気をつけている」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)

・「体がゆがみそうな座り方はしない」(30歳/医療・福祉/事務系専門職)

・「脚を組まないようにしています。体がゆがむのを防いでいます」(33歳/ソフトウェア/事務系専門職)

・「だらーっと椅子の背もたれに寄りかかること」(29歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)

楽な姿勢を取ろうとすると、体のバランスが悪くなってしまうことも。だらしないボディラインになってしまうので、いつでも背筋をピン! とすることは心がけたいですね。

■自分を甘やかすような服装はNG

・「だらっとした服装を続けない。定期的にボディラインがわかる服を着る」(29歳/印刷・紙パルプ/クリエイティブ職)

・「ゴムのスカートなど、多少太っても履けるようなものは身につけない」(32歳/生保・損保/営業職)

・「ぶかぶかのスカートとかをはかない」(30歳/医療・福祉/専門職)

体を甘やかすようなゆるい服装ばかりでは、自分のボディランを意識することがなくなり、油断をする原因に。ゴム付きのボトムばかりではなく、きちんとボタンやファスナーなどでとめるようなものも定期的に履くようにして、自分のカラダの状態を把握していきたいものです。

■まとめ

美ボディを作るためには、毎日の努力が大切です。小さなことの積み重ねでも、やらないよりやったほうが美ボディに近づけるはず。自分の生活習慣を見直し、美しいボディラインを手に入れたいですね!

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年5月11日〜16日
調査人数:153人(22歳〜34歳の働く女性)

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