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男女の本音 ボディケア

やだ、クセになっちゃう……! 人には「絶対言えない」ボディケア4つ

ファナティック

自分磨きのためのボディケア。ひとりでコツコツがんばっている女子もいるのでは? 他人には言えないあんなところやこんなところも、念入りにケアしているはず。というわけで今回は、人には絶対言えないボディケアについて、働く女子に聞いてみました。

■ピンセットでムダ毛処理

・「下のムダ毛の処理は、ピンセットで抜いている」(33歳/人材派遣・人材紹介/販売職・サービス系)

・「鼻毛を毛抜きで抜いている」(24歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

・「指の毛をピンセットで抜いている」(25歳/医療・福祉/専門職)

剃るだけではすぐに生えてきてしまうムダ毛。ならばピンセットで、とちまちまムダ毛を抜いている女子も少なくないのではないでしょうか。しかし、そんな姿は絶対人に言えないものですよね。

■クセになる角質取り

・「かかとの角質ケア。おばさんっぽくて、ちょっと恥ずかしい」(25歳/食品・飲料/専門職)

・「お風呂に入ると足の裏がふやけて皮膚が剥がれるのでボリボリかいて落としてる」(34歳/小売店/販売職・サービス系)

・「鼻の角質。だめだと分かっていても楽しくてやってしまう」(29歳/印刷・紙パルプ/クリエイティブ職)

ひとりだからこそできる、かかとや鼻の角質取り。ボロボロと角質やあかが落ちる姿は、他人から見ればドン引きもの。でも、つるりとした玉子肌を手に入れるには、これが一番いいですよね。

■必死のマッサージ

・「バストアップのために入浴中に必死でマッサージしている」(35歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)

・「太ももを丹念にマッサージしている」(27歳/電力・ガス・石油/営業職)

・「ボディオイルとボディクリームを毎日必死に塗ってるのに、友だちには『何もしてないよ』って言ってます」(31歳/建設・土木/事務系専門職)

ボディケアに興味ないフリをして、こっそりやっているマッサージ。お風呂に入りながら、テレビを見ながらできますし「○○さんって、キレイになったよね」と言われるためにも、努力は欠かせません。

■フットケアなんて見せられない

・「足の爪切り。切った爪のニオイをつい嗅いでしまいます」(29歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)

・「足の爪に詰まったあかをとること」(30歳/情報・IT/技術職)

「足は第二の顔」とも言われるほど大事な部分。特に、足の裏は人間の体の中でも一番汗をかきやすい部分。かかとからつま先まで、ていねいにケアしてこそ女子力向上にもつながるというものです。

■まとめ

いつもキレイとあこがれる先輩の女子も、もしかするとあなたには見せられないボディケアをしている可能性が。能ある鷹は爪を隠すとも言いますし、キレイの裏側にはこんな努力が潜んでいるのかもしれませんね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ(2016年5月にWebアンケート。有効回答数151件。22~34歳の女性)

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