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男女の本音 デート・カップル

「ハイヒールで踏んで」って正気……!? 今まで付き合った男性の「フェチ」ドン引きエピソード7

ファナティック

「においフェチ」や「足フェチ」などさまざまな「フェチ」がありますが、彼氏が「○○フェチ」でちょっと困った……なんて経験のある人も多いのではないでしょうか。今までに付き合った男性の「フェチ」でドン引きしたものがあるか、働く女性に聞いてみました。

■においフェチ

・「においフェチ。私のパンストとかのにおいを嗅ぎたかったり、夏場とか汗クサいにおいが大好きな男で、気持ち悪かった」(34歳/小売店/販売職・サービス系)

・「においフェチな人。女性のクサい体臭が好きみたいな男性がいて、引いた」(32歳/不動産/専門職)

・「においフェチ。いろいろにおいを嗅ぐ癖があるので嫌だった」(31歳/情報・IT/技術職)

フェチといえば1番に「においフェチ」が思い浮かぶ、という人も多いでしょう。そんな「においフェチ」の男性の言動にドン引きした経験のある女性は、実際に多いようです。

■足フェチ

・「足の指が好きな人がいて、舐められそうになったことがあり、全力で拒否した」(27歳/建設・土木/事務系専門職)

・「足の指を舐める。足をマッサージしてもらってたら、急に舐め出して悲鳴をあげた」(34歳/医療・福祉/専門職)

・「足の裏を舐める。汚いのでちょっとやめてほしいと思った」(28歳/ソフトウェア/技術職)

「足フェチ」でもこちらは見るほうではなく舐めるほうの「足フェチ」。突然足を舐められてドン引きしたという声も多く見られました。

■触る系フェチ

・「お尻が好きな人で、街中でも普通に触ってくる」(34歳/小売店/販売職・サービス系)

・「バストフェチで、場所を考えず触ってきた」(27歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「脚フェチ。やたら触ってくる」(25歳/医療・福祉/専門職)

お尻や胸、脚などを触るのが好きという「フェチ」の人も。部屋で触るだけならまだいいですが、人目も気にせず街中で触ってこられたらドン引きしてしまいますよね。

■アレに関するフェチ

・「複数でするのが好きだとのカミングアウト」(31歳/その他/クリエイティブ職)

・「しているときの彼女のゆがんだ顔が好きな人がいた」(29歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)

・「車の中でするのが好きな人がいた。今思えば、不潔だし、ホテル代ケチられていただけ」(30歳/建設・土木/技術職)

営み系に関する「フェチ」も。性癖は人それぞれあるとは思いますが、予想外の「フェチ」を突然カミングアウトされたら確かにドン引きしてしまうかも。

■トイレ、掃除、ハイヒール

・「トイレをしているところを見たい願望がある人。ドン引き」(33歳/その他/事務系専門職)

・「掃除フェチ。掃除するのが快感らしく、ついていけなかった」(28歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

・「ハイヒールで踏んでほしいと言われた」(31歳/学校・教育関連/事務系専門職)

上記以外にも「コスプレ」や「わき毛フェチ」など、さまざまな「フェチ」に遭遇しドン引きした経験が寄せられました。

■まとめ

好みは人それぞれあり、さまざまな「フェチ」があることは理解できますが、それを受け入れることができるかはまた別の話。強要されてしまうと、かなり引いてしまいますよね。付き合っている人の「フェチ」で嫌な気分に……というときは、その気持ちを正直に打ち明けて、相手がどう出るかで判断したほうがいいのかも。あなたには男性のフェチ癖でドン引きした経験、ありますか?

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年3月9日~3月22日
調査人数:184人(22歳~34歳の女性)

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