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男女の本音 スキンケア

働く女性に聞いた! 美肌でいるための秘訣3つ

ファナティック

透明感があって透き通るように白い、モチモチしている、弾力がある……など、美肌の条件は人によってそれぞれかと思いますが、多くの女性はできることならいつまでも美肌を保っていたいと思うのではないでしょうか。そこで今回は、働く女性たちに、「美肌でいる秘訣」について聞いてみました。

■食べるものに気を付ける

・「食生活。野菜や果物を食べないと、便秘に繋がり、肌荒れしやすい」(27歳/情報・IT/事務系専門職)

・「ビタミンCをたくさんとることです。肌がキレイになります」(32歳/ソフトウェア/事務系専門職)

・「体によいものを食べる。内面からキレイにしないといけないから」(29歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「食生活を正す。体の中から美しくなるべき」(29歳/商社・卸/事務系専門職)

「肌をキレイに保つ」と言うと、つい体の表面のことに意識が向かいがちですが、体が健康でないと肌もキレイに保てません。栄養バランスが保たれた食事をとるように心がけましょう。

■しっかり眠ろう!

・「睡眠が一番大事だと思う。しっかり眠れた日と寝不足の日では肌の調子が全然ちがうから」(33歳/その他/クリエイティブ職)

・「睡眠を重視すること。寝不足はすぐに肌に出るから」(25歳/情報・IT/技術職)

・「よく寝ること。しっかり寝ているときはいつも肌の調子がいいから」(34歳/学校・教育関連/専門職)

・「睡眠時間をしっかり取ること。疲れや寝不足は肌荒れに直結してるから」(23歳/金融・証券/事務系専門職)

睡眠は美肌を作るものと言ってもよいかもしれません。良質な睡眠を取れば、体の中のリズムが整い、新陳代謝を促します。

■ストレスはいつでも発散!

・「ストレスとうまく付き合う。精神的に安定しているときの肌は健康的だったりするので」(32歳/食品・飲料/販売職・サービス系)

・「ストレスをためない」(22歳/情報・IT/技術職)

・「ストレス解消して、体にためない。ストレスは肌によくないと言うから」(30歳/学校・教育関連/事務系専門職)

・「ストレスをためないこと。すぐニキビができたり、暴飲暴食して結果的に肌に悪いことをしてしまうから」(28歳/金融・証券/事務系専門職)

ストレスもまた、お肌のトラブルを巻き起こす要因。自分なりのストレス解消の仕方を知っておくとよいですね。

■まとめ

今回あがったのはどれも基本的なことですが、忙しい毎日を送っていて実行できていないという人も少なくないのでは。健康のためにも、日ごろからバランスのとれた食事と良質な睡眠をとること、ストレスを発散をすることは心がけたいですね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ(2016年1月にWebアンケート。有効回答数214件(22歳~34歳の社会人女性)

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