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許されざる関係……。イケナイ“恋の思い出”6⇒「元上司とワンナイトラブ」

ファナティック

ダメだと思うとやりたくなる、誰にでもそんな一面があるのではないでしょうか。特に恋にはその傾向が強く、中には大っぴらには言えないような経験を持つ人もいるようです……。今回は、そんな「イケナイ恋の思い出」について、働く女性のみなさんにこっそり教えてもらいました。

既婚者との恋

・「既婚者と付き合っていました」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)

・「元彼と不倫していた」(24歳/その他/事務系専門職)

相手、もしくは自分が結婚しているにもかかわらず、恋に走ってしまったという経験談です。不倫は必ず誰かが傷つく恋なので、できるだけ早く関係をリセットしたいもの。

社会人の出会いの場と言えば……

・「元上司とワンナイトラブ」(29歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)

・「ひそかに職場の先輩に恋した」(28歳/不動産/営業職)

職場はもっとも身近な社会人の出会いの場のひとつ。1日の大半の時間を過ごす職場で恋が生まれても不思議ではありません。ただし、仕事に支障が出ないようにする、というのは大前提です。

勢いで突き進んでしまった過去の恋

・「合コンで出会った人と、酔っぱらってホテルまで行ってしまった」(27歳/建設・土木/事務系専門職)

・「彼氏がいるのにほかの人とデートしてしまった」(32歳/建設・土木/事務系専門職)

その場の勢いに身を任せたような一夜限りの関係を持ってしまった人も。あとになって「何であんなことを……!」と後悔することも多いので、要注意です。また、彼がいるのにほかの男性にフラフラとするのはダメですよ!

<まとめ>

恋する気持ちは理屈ではありませんが、イケナイ恋をするときは人も自分も傷つく可能性があることを覚悟する必要があります。自分自身を大切に、後悔しない恋をしていきましょう。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※『マイナビウーマン』にて2015年11月にWebアンケート。有効回答数121件(22歳~34歳の働く女性)

ファナティック

2011年10月創立の編集プロダクション。マイナビウーマンでは、恋愛やライフスタイル全般の幅広いテーマで、主にアンケートコラム企画を担当、約20名の女性ライターで記事を執筆しています。

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