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男女の本音 デート・カップル

ごめん、嬉しくないんです!  彼女にもらって、困ったプレゼント4選

ファナティック

大好きな彼氏を驚かせたくて、サプライズのプレゼントをする女性も多いでしょう。プレゼントを選ぶときも、彼の喜ぶ顔が目に浮かんできます。自分ではとってもいいプレゼントを選んだつもりが、彼からは、とっても残念に思われていることもあるみたいですね。今回残念だと思ったプレゼントを男性に聞いてみました。

ペアルック

・「ペアルックの服」(38歳 電機/技術職)

・「おそろいのセーター」(33歳 電機/技術職)

ペアルックは死んでも着たくない!という男性も、中にはいるようです。中には平気な男性もいらっしゃいますが、こればかりは、前もって確認しておいたほうが良いかもしれませんね。

シャツやネクタイ

・「他のスーツと合わせにくい黄緑色のワイシャツ」(32歳 通信/技術職)

・「趣味の合わないネクタイ」(36歳 機械・精密機器/営業職)

・「ヒヨコ柄のネクタイ」(32歳 小売店/事務系専門職)

仕事用で使えるプレゼントというのは、一般的には喜ばれるものですが、少し奇抜なものや、自分の趣味に合わないものだと、困ってしまうみたいですね。男性もこだわりが強いですからね。

お菓子

・「甘すぎるお菓子」(32歳 食品・飲料/技術職)

・「あまりおいしくない手作りのお菓子」(29歳 医療・福祉/専門職)

・「自分の苦手なお菓子」(28歳 情報・IT/技術職)

最近はスイーツ男子などといった言葉もでてきていますが、世の中の男性の中には、まだまだ甘いものは苦手だという方も少なくありません。間食をあまりしない男性が多いので、甘いものが得意かどうか、先に聞いておいたほうが良いかもしれません。

花や手作り

・「花束。持ち運ぶのも邪魔だし、事後にはどうしようともらったときには悩んでしまった」(35歳 金属・鉄鋼・化学/その他)

・「手づくりのマフラー」(33歳/機械・精密機器/技術職)

いくら愛情がこもっているからといって、これはいらない!と思っている男性も多かったようですね。手作りのプレゼントは、男性によっては好みが別れるので、気をつけたいものです。

プレゼントを贈る場合、相手を喜ばせようと思う一心で選んでいるものですが、相手が迷惑に感じてしまうものを贈ってしまっては、本末転倒です。前もって何を欲しがっているのか、リサーチしておくことが大切ですね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※マイナビウーマン調べ(2015年10月にWebアンケート。有効回答数195件。22歳~39歳の社会人男性)

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