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男女の本音 デート・カップル

男性に聞いた! 「実は女性のカラダの●●が好きなんです」3選

ファナティック

男性が女性のカラダの中で魅力を感じるところといえば胸やおしりというのが定番ですが、中には「何でそんなところ?」と聞きたくなるような場所が大好きという人も。ほかの人には賛同してもらえないけどこだわってしまう。今回は「実は女性のカラダのココが好き!」というパーツについて男性たちの隠れた心理に迫ってみました。

■実は女性のカラダの●●が好きなんです

1.普段は見えない場所

・「うなじがキレイな人。ぱっとしなくてもうなじがキレイだと好印象だった」(27歳/医薬品・化粧品/技術職)

・「耳の裏。女性が油断している箇所なので」(22歳/情報・IT/技術職)

・「ワキ。フェチか何かわからないが、気になる。電車でつり革につかまっている女性など」(37歳/団体・公益法人・官公庁/技術職)

普段は見えないからこそ見えたときの「おぉっ!」という喜びも大きい「うなじ」や「耳の裏」「ワキ」などが好きだという男性もいるみたいです。全体的に特に好みというわけではなくてもうなじがキレイなだけで好印象を持つこともあるほどの重要なこだわりポイントのようですね。

2.たるんだお肉

・「おなか。ぷにぷにしているのを触るのが好きなので」(33歳/小売店/販売職・サービス系)

・「たるんだおなか。今の彼女は少したるんでるのでかわいくてたまらない」(31歳/食品・飲料/技術職)

・「背中。背中の肉を集めて揉むのが楽しいですよね」(37歳/印刷・紙パルプ/クリエイティブ職)

・「二の腕。筋肉と脂肪がバランスよくついていると、とても魅力的です」(38歳/金属・鉄鋼・化学/営業職)

おなかや背中、二の腕に付いたお肉を何とかしようと必死にダイエットしている女性は多そうですが、そのぷにっとした感触がたまらないという男性もいます。ぷにぷにしたお肉をわざわざ集めて揉んでみる、おなかがたるんでいる彼女がかわいくて仕方がないという声を聞くとダイエットはしなくてもいいかなという気になりますね。

3.かなりのフェチ!?

・「ちょっと毛の処理が甘い腕とか足とか、好きです」(35歳/通信/事務系専門職)

・「耳たぶ。甘噛みしたくなる」(37歳/機械・精密機器/販売職・サービス系)

・「鼻の穴。見えるとエロさをけっこう感じる」(30歳/金融・証券/販売職・サービス系)

普通だったら気にも留めないような耳たぶや鼻の穴が好きという男性は、かなりのフェチといえるかも。ムダ毛の処理が甘くて剃り残しがある腕とか脚に魅力を感じる男性もいるようですが、こうなってくると女性のカラダの魅力ってどこがポイントなのかよくわからなくなりますね。

■まとめ

胸やおしりが好きというわかりやすい男性だけでなく、「そんなところまで見ていたなんて……」と思うほど細かい部分に魅力を感じている男性は意外と多いよう。女性にとってはコンプレックスになりそうな部分も魅力的だと思ってくれるのはうれしいですが、意外すぎてびっくりしてしまうという女性もいるかも。「ほかの人には理解してもらえなさそうだから」とひた隠しにしている男性のフェチな部分。何気なく聞きだしてみるとおもしろいかもしれませんね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※マイナビウーマン調べ(2015年9月にWebアンケート。有効回答数144件。22歳~39歳の社会人男性)

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