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きゃーーー、自動股開きマシン!? 女性が体験した、婦人科でのびっくり体験

行くのに抵抗がある婦人科。縁がなかったため、いまだに中の様子を知らない人もいるでしょう。あの空間で驚かされることがあるとすれば何だと思いますか? 体験者が実際に驚いたことをまとめました!

■自動股開きマシン!?

・「脚を開く台を初めて見たときに『これか!』とびっくりした」(32歳/電機/事務系専門職)

・「椅子に座ったら自動で回転して脚が開いたのにびっくりした」(30歳/医療・福祉/専門職)

長時間手で固定されるのもいやですが、機械でこじ開けられてしまうのも恥ずかしいですね。診察にはちがいないのですが。

■診察で意外な体験

・「内視鏡を使って見るときに、その場で自分も一緒に見られること」(28歳/機械・精密機器/その他)

・「内診のときに使う器具が意外に痛くなかったこと。もっとグリグリやられて痛いイメージがあったので、予想していたよりやさしく気楽に受診できた」(29歳/運輸・倉庫/販売職・サービス系)

いつもよりプライベートな場所を見せる診察ですが、診察器具の進化というか、いい意味でのイメージのちがいは喜ばしいですね!

■来院理由にびっくり!

・「生理痛に悩んでいる人がすごく多かったこと」(29歳/医療・福祉/専門職)

・「意外に若い人も多い」(27歳/金融・証券/営業職)

・「子宮がん検査に行ったら、『えらいですね』と言われてチョコレートをもらった」(24歳/医療・福祉/専門職)

さまざまなお悩みがあり、悩みの数だけ患者さんがいます。自分には思いつかない理由で来た人もいるんでしょうね。行ってみないとわかりません。

■待合室での驚き

・「不妊治療も妊婦さんも同じ待合室なこと」(28歳/ソフトウェア/技術職)

・「フリードリンクがあった」(28歳/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)

こちらも行かないとわからない内容ですね。とある病院では、フリードリンクで快適さをアピールするところも。

みなさん、いかがですか? ちょっと婦人科に行ったような気分にならなかったでしょうか。見てみると診察台の驚きはみなさん大きいようですが、行ってみればもっといい意味での驚きがあるかもしれませんね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2015年8月にWebアンケート。有効回答数112件(22歳~34歳の働く女性)

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