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男女の本音 目元美人の秘訣

印象をアップしよう! 疲れ顔をリフレッシュさせる3つのテク

ファナティック

もう夏も終盤となりましたが、働く女性のみなさんは、毎日暑い中、がんばって仕事をしていることでしょう。でも、がんばりすぎしまって、夕方には「疲れ顔」になっていることがあるかもしれません。そこで今回は、世のがんばる女性たちに、疲れ顔をリフレッシュするテクニックをレクチャーしてもらいました!

■マッサージ・ヨガですっきり!

・「マッサージをする」(28歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

・「お風呂に入ってリンパマッサージ」(32歳/その他/クリエイティブ職)

・「顔ヨガをやったりする」(33歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)

・「顔ヨガをして筋肉をほぐす」(28歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

やり方をしっかりマスターすれば、十分疲れをリフレッシュさせることができるそう。リンパをマッサージして、老廃物をしっかり押し出すとよさそうですね。

■スキンケアグッズでうっとり……

・「美容マスクを使う」(31歳/金融・証券/営業職)

・「目の下にアイクリームを塗ってケアをする」(27歳/金融・証券/事務系専門職)

・「冷蔵庫でミストを冷やしておき、化粧直しのときに使うと気持ちいい」(28歳/運輸・倉庫/販売職・サービス系)

・「高めのパックをする」(29歳/自動車関連/技術職)

疲れ顔のときは、肌に栄養分が足りていないことが多いのかも。いつものスキンケアより念入りにケアをして、肌を労わってあげましょう。

■生活を整えてシャキッと!

・「ストレスを解消すること。内面のストレスを解消すれば顔の疲れも緩むので」(28歳/機械・精密機器/技術職)

・「睡眠を取る」(27歳/医療・福祉/専門職)

・「おいしいのを食べる」(28歳/金融・証券/事務系専門職)

ぐったりと疲れてしまうようなときというのは、忙しくて生活も乱れがちなもの。その乱れた生活を正し、体にいいことをすれば、肌も元気になります!

どんなに美人でも、疲れた顔で出勤しては、まわりの印象も下がってしまいます。いつも明るい笑顔を振りまくためには、疲れ顔をリフレッシュさせることが必要です。最近、鏡に映る自分の顔が何だか暗いと思ったら、ぜひ上記の方法を実践してみてください!

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません。

※『マイナビウーマン』にて2015年7月にWebアンケート。有効回答数135件(22歳~34歳の働く女性)。

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