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男女の本音 不調

恥ずかしすぎるっ! 人生最大の生理時の「やっちゃった!」失敗談3選

女性にとって毎月やってくる生理は、憂鬱なもの。精神的にも肉体的にも負担が大きく、つらいと感じている人も多いはず。そんな生理ですが、毎月のことだけに、これまでに「やっちゃった!」失敗をしてしまったなんて女性も多いはず。今回は、女性たちに人生最大の生理時の失敗談について聞いてみました!

■白い服にシミが!

・「白のスカートを血で汚してしまっていたけど、気がつかなかったこと。恥ずかしすぎた」(26歳/アパレル・繊維/秘書・アシスタント職)

・「白いズボンが赤くなった」(30歳/医療・福祉/専門職)

・「学校の白っぽいジャージについてしまった」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)

生理時には危険な白の洋服。気づかずに血で真っ赤にしてしまった経験のある女性は多いよう。どうにか隠せればいいですが、みなさんどうしたんでしょうか……。

■椅子にシミが!

・「漏れてて椅子が赤かった」(30歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

・「職場の椅子に血の汚れがついてしまったこと。さいわい樹脂製だったので気づかれないうちに拭き取りました」(33歳/医療・福祉/専門職)

・「漏れて椅子についてしまったとき」(27歳/医療・福祉/専門職)

こちらは洋服を通り越して、椅子にシミをつけてしまったという女性のエピソード。多い日は注意をしておかないと、横漏れなども危険。拭き取ることのできる椅子ならいいですが、そうじゃない場合は、恥ずかしい思いをし続けなければならず、つらいですよね。

■外泊先で……!

・「旅行中でホテルの布団をよごした」(29歳/自動車関連/技術職)

・「彼の実家にお泊まりしたときに生理になって、シーツと布団ごと汚してしまった」(27歳/印刷・紙パルプ/事務系専門職)

・「友だちの家のクッションに血をつけてしまったこと」(28歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

外泊先のシーツや布団を汚してしまったという女性も。これはもう隠すこともできないので、恥ずかしいけれど謝るしかないですよね。

生理とは長い付き合いだけに、小さなことから大きなことまでさまざまな失敗があるようです。自分以外の人のこういう失敗を見てしまったら、温かく見守ってあげてくださいね。そして自分自身ももう二度と同じ過ちを繰り返さないよう、注意して過ごしたいものですね。

(マイナビウーマン編集部)

※画像は本文と関係ありません。

※『マイナビウーマン』にて2014年8月にWebアンケート。有効回答数101件(22~34歳の働く女性)

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