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男女の本音 デート・カップル

ぶっちゃけ不快! 男性が「年甲斐もなく!」とドン引きした女性の外見5つ

ファナティック

年を取るとだんだんファッションが変わっていきますよね。残念ですが、変えていかないとかえってミスマッチになるのです。今回は、男性が「年がいもなく!」とドン引きした女性のファッション・ヘア・メイクを見ていきましょう。

■目立つリボンは若い子向け

・「明らかな熟女が、頭に大きなリボンを付けていて引いた」(26歳/農林・水産/技術職)

・「25歳くらいの女性とデートする際に、ゴスロリファッションで登場されたとき」(32歳/電機/技術職)

・「大きなリボン」(33歳/運輸・倉庫/営業職)

その人に似合うかどうか、という問題もありますが、確かに年齢相応の服装というものはありますよね。大きなリボンは女の子らしさをアピールしてくれますが、大人の女性は避けたほうが無難です。

■濃すぎるチーク

・「チークが子どもっぽい」(33歳/機械・精密機器/技術職)

・「チークの塗りすぎでバカボンみたいになってたとき」(31歳/商社・卸/営業職)

・「ほっぺたがピンクすぎる人とか」(29歳/食品・飲料/営業職)

適量なら血色をよく見せてくれるチークも、過剰だとマンガみたいになりそうですね。加減を見極めるためにも、少しメイクを改める必要がありそうです。

■違和感のある髪型

・「おばさんがポニーテール」(23歳/金属・鉄鋼・化学/営業職)

・「明らかにいい年の女性のお団子頭。かわいいと思ったのだろうけど、はた目には無理があってちょっと……」(35歳/金属・鉄鋼・化学/その他)

・「ツインテール」(28歳/金融・証券/営業職)

10代の女性がよくしているようなヘアスタイルですね。似合う似合わないには個人差があるにしても、10代のように活発そうには見えないかもしれません。

■脚を見せるミニスカート

・「50代くらいの人が短めのワンピースを着ていた」(29歳/機械・精密機器/技術職)

・「アラサーのミニスカートに無理してる感があってドン引きした」(28歳/建設・土木/事務系専門職)

・「30歳こえて、ミニスカート。思っているより周囲はきついと思ってます」(36歳/機械・精密機器/営業職)

若い女性がはいているともてはやされるミニスカートですが、残念なことに一定の年齢を超えるとノーサンキューなようです。周囲にきついと思われているとわかると、好きでも着るのをためらってしまいますね。

■子どもっぽいピンク

・「いい年なのにピンクのふりふり」(28歳/自動車関連/技術職)

・「年配なのに全身ピンクの人を街中で見たことがある」(30歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)

・「ピンクファッション」(25歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

言われてみると、それなりの年齢になるとピンクを着る人は少なくなっていますよね。まして全身ピンクは驚きそうですね。まわりを見て、自分がどう見られているかに気づくことも大切です。

男性が「年がいもなく!」とドン引きした女性のファッション・ヘア・メイクをご紹介しました。いかがですか? 世の中にはちぐはぐなファッションをした女性がけっこういるようです。悪目立ちを避けるなら、普段からまわりを観察する必要がありそうですね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※マイナビウーマン調べ(2015年4月にWebアンケート。有効回答数101件。22歳~39歳の社会人男性)

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