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男女の本音 目元美人の秘訣

みんな悩んでる! 女性たちが心の内に秘めている顔のコンプレックス3つ

ファナティック

きっとほとんどの女性が持っているコンプレックス……。特に、顔にそのコンプレックスがある人は多いことでしょう。そこで今回は、世の女性たちに顔のコンプレックスについて、カミングアウトしてもらいました。

■ぽっかりあいた毛穴が……

・「鼻の毛穴。下地やBBクリームでキレイにカバーします」(32歳/不動産/専門職)

・「鼻の毛穴。イチゴみたいで気持ち悪いから」(28歳/ソフトウェア/技術職)

・「小鼻の黒ずみ。イチゴみたいに見えるので、ファンデで隠す」(28歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

年齢とともに大きくなりがちな毛穴。老廃物が詰まると、ぱっくり穴が大きくなり、それば酸化すると黒ずみになってしまいます。近づくとすぐにバレてしまう肌の欠点、どうにかしたいですよね……。

■目の下に居座るクマ!

・「クマ。それだけで疲れて見えるから」(28歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)

・「目の下のクマ。どうしてもなくならず、化粧もするが、やはり、目立ってしまう。疲れた顔になってしまうから」(27歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)

・「目の下のクマ。どうしても治らないのでコンシーラーの厚塗りをしています」(25歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「クマ。ちょっと経つと、すぐに目立ってしまうので」(27歳/金融・証券/営業職)

一度できてしまうとなかなか消えないクマ。ケアをがんばっているつもりでも、うっすら残ってしまうんですよね……。コンシーラーで隠せても、人にすっぴんは見せられませんよね。

■シワやたるみが……

・「フェイスラインが重力に負けてきた気がする」(26歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

・「目の下のたるみ。遺伝で、以前から気になっているので」(32歳/学校・教育関連/技術職)

・「ほうれい線。どうしても夕方になるとほうれい線がファンデーションのヨレと一緒に浮き出てくること」(33歳/学校・教育関連/事務系専門職)

・「ほうれい線。年齢が出る」(28歳/医療・福祉/専門職)

年齢を重ねれば決して逃れられないこととは言え、シワやたるみは日々のケアでその進行は遅らせることができるはず。もうあと戻りできないというところまで老化を進めないためにも、日々のケアは怠れません!

誰だって、顔にコンプレックスのひとつや2つはあるものです。コンプレックスを解消するためには、それに正面からぶつかることが必要です。メイクやスキンケア、マッサージでも、コンプレックスをなくすために、全力投球でがんばりましょう!

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません。

※『マイナビウーマン』にて2015年7月にWebアンケート。有効回答数135件(22歳~34歳の働く女性)。

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