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夏はエアコンで肌が乾燥! ぷるぷる肌を保つ3つの方法

ファナティック

乾燥の季節と言うと秋冬ですが、エアコンにあたる機会の多い夏も、乾燥とは無縁ではありません。むしろ、油断をして冬以上に肌がダメージを受けることも……。そこで今回は世の女性たちに夏の乾燥しがちな肌をぷるぷるに保つ方法について教えてもらいました!

■とにかく保湿!

・「化粧水をたっぷりつけて即保湿する」(23歳/農林・水産/営業職)

・「風呂あがりにすぐ保湿する」(28歳/金融・証券/営業職)

・「乳液をたくさんつけてから化粧をする」(28歳/医療・福祉/事務系専門職)

・「こまめに化粧水をつける。エアコンをつけすぎない」(30歳/学校・教育関連/専門職)

保湿は肌を乾燥から守るためにもっとも必要なこと。化粧水や乳液をケチれば、そのぶん肌には「乾燥」「肌荒れ」という結果が返ってきてしまいます。びしゃびしゃたっぷり使いましょう。

■食べるものに気をつける

・「ビタミンCをしっかり摂る」(28歳/学校・教育関連/専門職)

・「水分を摂る」(30歳/商社・卸/事務系専門職)

・「水分補給をこまめにする」(27歳/不動産/秘書・アシスタント職)

水分補給をしっかりすることで、体の内側から乾燥を防ぐことができるそう。忙しい仕事中でも、水分はこまめに摂りましょう。

■皮脂の取りすぎに注意!

・「必要以上に皮脂を落とさないこと」(28歳/機械・精密機器/技術職)

・「こまめにティッシュなどで皮脂を拭き取る」(29歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)

Tゾーンがテカッてくると、ついつい脂取り紙でしっかり皮脂を取ってしまいがちですが、それでは皮膚が乾燥し、さらに脂っぽくなってしまいます。皮脂を取るときは、ティッシュで軽く押さえる程度にとどめ、皮膚にうるおいを少し残しておいてあげましょう。

秋冬はスキンケアを入念に行いますが、夏はそれに比べて手を抜きがち。しかし、それでは美しい肌で夏を乗り切ることはできません! 今まで特に意識していなかったという人は、ぜひ上記の意見を参考に、夏もうるおいのある肌をキープしましょうね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません。

※『マイナビウーマン』にて2015年7月にWebアンケート。有効回答数135件(22歳~34歳の働く女性)。

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