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男女の本音 ハッピーアイテム

ギャース!! 女子が告白する「生理中の恥ずかしエピソード」11

ファナティック

気をつけていたはずなのに気づいたら生理の血が洋服に……。仕方のないこととはいえ、人に見られたら思わず赤面してしまいそうな恥ずかしいエピソード。今回は、女性たちのそんな経験を集めてみました。

■服に血が……

・「学生のころ、1.5時間かけて大学に通っていて、生理中もろくにトイレにいけなかったせいで、血が漏れてしまいズボンにしみ出てしまった。幸い少し長めの服を着ていたのと横かけのかばんを持っていたので隠しながら歩いた。気持ち悪くて相当変な歩き方をしていたと思う」(25歳/不動産/事務系専門職)

・「白いズボンをはいていて急に生理になり、血がついた」(28歳/不動産/営業職)

・「トイレに行く時間を見つけられないぐらい仕事が忙しく、服を汚してしまった」(33歳/小売店/販売職・サービス系)

・「ズボンに染みていて、気づかず得意先へ……どうごまかそうか困りました」(30歳/食品・飲料/事務系専門職)

・「血が服についてしまい、トイレで落としているところを同僚に目撃された」(26歳/電機/事務系専門職)

ナプキンを取り換えたくてもその時間がないくらい忙しいときってありますよね。そんなときには、洋服にまで血がしみてしまって大変なことに。生理のときは万が一を考えて濃い色のボトムス、長め丈のトップスでコーディネートしておいたほうがいいかも。

■椅子を汚してしまった

・「中学生のとき生理のナプキンを持ってトイレに行くのが恥ずかしく、夜用のナプキンをしてほぼ変えずに1日を過ごしていたら、帰るときに制服から血が漏れていて椅子に血を付けてしまった」(31歳/情報・IT/営業職)

・「旦那のクルマに経血が染みてしまった」(28歳/生保・損保/販売職・サービス系)

・「会社のイスに血がついてしまったこと。とっさにブランケットで隠して休憩時間に拭きました」(32歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)

長時間生理用品を交換せずにいたら椅子を汚してしまったという女性も。生理になったばかりのころって交換のタイミングもわからなかったり、恥ずかしくて交換しに行けなかったりすることってありましたよね。

■生理用品を男性に見られた

・「彼の家に生理ナプキンが入っているポーチを置き忘れたこと」(30歳/小売店/販売職・サービス系)

・「ポケットにそのままナプキンを入れてて、ティッシュとまちがえて出してしまった!」(30歳/小売店/販売職・サービス系)

・「携帯しているナプキンを落としたのを、異性に見られた」(23歳/その他/事務系専門職)

ナプキンをそのままポケットに入れていてまちがえて取り出してしまったという女性も。そのときにまわりにいたのが同性ならまだしも男性だったら相手も赤面してしまいそうです。

女性なら生理があるというのは誰もがわかっていること。でも、それがあからさまにバレてしまうのは恥ずかしいですよね。生理中は漏れを防ぐためにも意識してトイレに行ってチェックするようにしたいものです。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2015年5月にWebアンケート。有効回答数295件(22歳~34歳の働く女性)

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