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男女の本音 ボディケア

男性がドン引き!? イタい若作りをしている女性の特徴4選

ファナティック

オシャレをがんばりすぎるとときどき見えなくなってくる「年相応」という考え方。これを忘れると「若作り」なんて周囲からウワサされていることも!? そこで社会人男性に、イタい若作りをしている女性の特徴を聞いてみました。

■チーク・ギャルメイクは若作りだと思われやすい?

・「ほっぺがピンクの人。年を考えましょう」(29歳/医療・福祉/専門職)

・「40歳を越えてギャルメイクをしている」(34歳/食品・飲料/販売職・サービス系)

メイクをするときに若い子のメイクを参考にしてしまうと、「イタい」認定されてしまうことが。参考にすべきはやっぱり年齢の近い女性かも?

■濃すぎ・ラメ入りメイクも若作り認定されやすい

・「化粧があまりに濃すぎて、歌舞伎役者のよう」(24歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「ラメ入りの化粧品を使っている」(27歳/情報・IT/技術職)

濃すぎメイク・やたらとキラキラしたメイクも、男性から若作りしていると思われやすいようです。加齢によるシワ・シミ・クマをカバーしようとすると、どうしてもメイクが派手になりがちに……。

■中高年なのにイケイケ

・「娘の服を平気で着ている50代の女性はイタいなぁと思う」(32歳/学校・教育関連/専門職)

・「年なのに茶髪にしている(笑)」(37歳/印刷・紙パルプ/クリエイティブ職)

友だち感覚の娘がいるお母さんは、娘のファッションや髪型につい影響されがちですよね。娘とのコミュニケーション目的で楽しむぶんにはまったく問題ナシですが、やりすぎは男性からイタい認定されてしまうこともあるようです。

■フリルの洋服・露出度の高い服も若作り認定

・「似合っているとは思えないフリルの服を着ること」(35歳/金属・鉄鋼・化学/その他個人事業主)

・「肌のハリがなくなりかけているのにミニスカート」(29歳/不動産/その他一般事務)

年齢にふさわしいファッションはたくさんあるのに、趣味嗜好の高い洋服ばかりを選んでいると、男性からイタいと思われてしまいそう。自分の道を貫くべきか、周囲に合わせるべきか、悩むところです……。

オシャレを楽しむことは女性にとって大切なこと。ただし、やはりやりすぎると周囲からの視線が冷たくなることもあるようです。いつまでも若々しくいるのって、難しいものですね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません。

※『マイナビウーマン』にて2015年6月にWebアンケート。有効回答数107件(22歳~39歳の社会人男性)。

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