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男女の本音 コーディネート

夏のファッションで、男性をドン引きさせないポイント3つ

ファナティック

開放的な気分になれる夏は、ファッションも少し大胆になりますよね。でも、それがまちがった方向にいってしまうと、男性たちをドン引きさせてしまうことに……。今回は、男性たちをドン引きさせないために気をつけるべきファッションポイントを女性たちに聞いてみました。

■露出しすぎない

・「あまり肌を露出しすぎないほうがいいと思う。日焼けの防止にもつながる」(24歳/食品・飲料/専門職)

・「下着は見えないように気をつける」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)

・「露出箇所を限定する。脚を出したら肩は出さないなど」(33歳/運輸・倉庫/事務系専門職)

夏といえば、肌の露出も多くなりがちですがそれも限度があるもの。下着が見えてしまうような服や男性たちが目のやり場に困ってしまうほどの露出は、下品に見えてしまうこともありますよね。露出するときは、バランスが重要です!

■ムダ毛処理や肌の手入れに気をつける

・「ムダ毛が見えないように気をつける」(26歳/情報・IT/事務系専門職)

・「肌をキレイにしておく」(31歳/学校・教育関連/専門職)

半袖やノースリーブを着たりミニボトムスをはいたりすると気になるのがムダ毛。洋服を決めたらムダ毛のチェックも忘れずに。特にアップヘアにしたときは、背中のムダ毛も目立つのでしっかりチェックしてくださいね。

■汗染みが目立たない服を着る

・「汗染みはやばいから多少暑くてもインナーは大事。マキシもよく透けてる人がいるから、出かける前に日の当たるところでチェックしたほうがいい」(30歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)

・「汗染みを見せない」(30歳/運輸・倉庫/事務系専門職)

・「ワキ汗やむだ毛に気をつける」(31歳/学校・教育関連/技術職)

暑ければ汗をかくのは仕方のないことですが、洋服に汗染みができていると男性たちをドン引きさせることに。汗を吸い取ってくれるインナーを着たり、汗をかいても色が変わらない洋服を選んだりと、夏は特に注意が必要です。

夏だからといって肌を見せすぎたりする露出ファッションは、度がすぎると下品な印象になってしまいます。洋服の組み合わせを考えるだけでなく、それを着たときに自分がどう見られるのかを考えることが大事ですね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2015年7月にWebアンケート。有効回答数136件(22歳~34歳の働く女性)

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