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男女の本音 不調

これをしなきゃヤバい!? オーバー30女子に聞く「体のためにはじめたこと」4つ

船橋麻貴

仕事・恋愛・ライフスタイルなど、「まわりの女子の実態はどうなの?」に迫ったコラムです。働く女子だからこそ気になっているあんなコトやこんなコトを毎日配信中!

30代に入ると疲れがとれにくくなったり、痩せにくくなったりするなど、体にも変化が表れるもの。それがきっかけで健康を意識しはじめる人も多いのでは? そこで、オーバー30の働く女子に体のためにやりはじめたことを聞きました。

■ボクシングでダイエット

「もともと少しぽっちゃり体型だったのが、30歳をこえるとなおさらたるんでしまって……。もっと自分を追い込もうとボクシングジムに通いはじめました。人生の中で今が一番、体が引き締まっています(笑)」(35歳/広告)

ボクシングの練習はかなり過酷そうですが、精神的にも鍛えられそうですね。

■ホットヨガで冷え性を解消

「体の冷えが気になるので、ホットヨガをはじめました。たっぷり汗をかいて気分転換にもなるし、代謝がよくなったのか便秘が治ってきた気がします!」(31歳/小売)

激しい運動は難しいという人は、ヨガでじっくり汗をかくのがオススメです。

■時間を作ってゆっくり朝食を

「時間がなくて朝は食べないことが多かったけど、健康のためにきっちり3食とるようにしました。貧血ぎみだったのが多少解消され、体重も軽くなってスッキリです」(30歳/銀行)

朝に時間をしっかり作って朝食をとるようにすると、気持ちに余裕も生まれそうですね。

■乳液で化粧ノリが良好に

「今までは乳液を使ったことなかったけど、30歳を機に使うように。肌のハリも出てきたし、化粧ノリがよくなりました」(34歳/福祉)

肌にダメージを与える乾燥。これを避けるには保湿が大事ですよね。乳液を使ってきちんとケアしていきたいところです。

年を重ねると、体に変化が訪れるのは当然のこと。20代のころよりも、入念にケアしてあげる必要があります。これからも付き合っていく自分の体だからこそ、メンテナンスをしっかりしてあげたいものです。

※画像は本文と関係ありません

(船橋麻貴+プレスラボ)

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