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男女の本音 恋するまつ毛

これはやりすぎでしょ! 男性がドン引きする「盛りアイメイク」の特徴4つ

ファナティック

旬の顔になるために、気合いを入れたいのがアイメイクです。華やかさや爽やかさを演出して、男性の注目を集めたいものですね。とはいえ、やりすぎてドン引きされるのは避けたいところ……。男性が「これはやりすぎでしょ!」と思う、女子のアイメイクについて聞いてみました。

やりすぎのつけまつげ

・「笑っちゃうほど盛ったつけまつげ。かわいいより、おもしろいほうが勝つから」(26歳/農林・水産/技術職)

・「つけまつげがすっごくて、どこの惑星から来たのかな? と言いたくなる」(31歳/食品・飲料/技術職)

・「つけまつげはやりすぎ。すっぴんとの差が大きいため」(36歳/団体・公益法人・官公庁/技術職)

非常に多かったのが、「まつげ」に関する意見です。マツエクやつけまつげ、マスカラの重ね塗りなど……盛り盛りのまつげは、もはや女子の常識! しかし、男性からの視線は、想像以上に厳しいようです。

キラッキラ

・「目のまわりがキラキラしている。キラキラしているとよりケバく見えるから」(29歳/不動産/その他)

女子の目元を一気に華やかにしてくれるのが、ラメ系やパール系のアイシャドウです。かわいらしさ満点ですが、少々「がんばりすぎている」感もあるようですよ。

真っ黒!

・「目のまわりが真っ黒でパンダみたくなっているのは、さすがにやりすぎだと思った」(35歳/情報・IT/技術職)

・「パンダのようなメイク。オバケにしか見えない」(36歳/運輸・倉庫/その他)

黒いアイラインで、自らパンダを目指す女子もいれば、アイメイクが崩れて、思わぬパンダ状態に陥る女子もいますよね。どちらにしても、男性のホンネは「正直、怖っ!」なのでしょう。驚かせたいわけではないのなら……避けたほうが無難です。

目元に違和感が……

・「アイラインの描きすぎで、大きく見えすぎる目。チグハグ感が否めない」(35歳/金属・鉄鋼・化学/その他)

・「アイプチがすごいことになっていたこと」(30歳/金融・証券/販売職・サービス系)

男性の注目を集めるという意味では、ある意味成功!? しかしその後の展開を考えると……致命的なミスだと言えるでしょう。「やだ! 見つめられている……!?」と思ったら、鏡をチェックしたほうがいいのかもしれませんね。

アイメイクでモテ顔に変身したいなら、やりすぎは禁物! 男性意見も参考にして、本当に男性ウケのいい目元を演出してみてくださいね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※マイナビウーマン調べ(2015年6月にWebアンケート。有効回答数93件。22歳~34歳の社会人男性)

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