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男女の本音 快腸美人

ギャー、恥ずかしい! 彼の前で、くさ~いおならをしてしまった時のごまかし方4選

女性彼氏の前でぶりっこしてみても、メイクを盛ってみても、どうにもごまかせないのが生理現象。特にくさ~いおならをしてしまったときは、本当に絶望的ですよね。それでも悪あがきするなら、どうごまかせばいい? 働く女性に聞いてみました。

■被害者のふりをする

・「相手にオナラをしたか、逆に尋ねる等」(23歳/その他/事務系専門職)

・「『オナラした?』と被害者ぶる」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)

まるで自分が被害者のような顔をして「オナラした?」と、彼氏に罪をなすりつけている女性も。こんなとき、内心彼氏は何を思っているのでしょうか。かわいい彼女のためにあえて泥をかぶるのか、それとも抵抗するのか。この先の展開が気になります。

■いちかばちかで、かわいこぶってみる

・「『きゃー逃げてー!』と恥ずかしがる」(26歳/学校・教育関連/事務系専門職)

・「可愛く『ごめん!』と言う」(31歳/自動車関連/事務系専門職)

くさ~いおならは「女」のイメージを破壊する、恐ろしい生理現象。でもリカバリー次第では「かわいい彼女」というイメージをキープすることも可能? 絶対に彼氏にドン引かれたくないときは、こんな風にいちかばちかでかわいこぶってみるのもいいかもしれません。

■徹底的に知らない振り

・「『なんか変なにおいするね』と言われたらそうだねということ」(26歳/情報・IT/事務系専門職)

・「知らんぷりして外のせいにする」(24歳/医療・福祉/専門職)

くさ~いおならをしても、その存在を認めない、私には匂わないと徹底的に知らんぷりを通す女性も。強い意志さえあれば、くさいものもないものにできます。徹底的に知らんぷりを通して彼氏を洗脳し、「気のせいかも?」と言わせましょう。

■あきらめきれず、ムダな抵抗をしてみる

・「自分でたくさん吸い込んで、臭い空気をなくそうとする」(25歳/運輸・倉庫/営業職)

・「ひざ掛けを自分にかけたりして、においが広まらないように無駄な抵抗をしてみる」(30歳/小売店/販売職・サービス系)

くさ~いおならをしてしまったという事実が受け止めきれず、最後まで悪あがきしてしまう女性もいました。気になるのが、自分でたくさん吸い込むという方法。もし効果があるのならやってみたいかも? ……やっぱり悪あがきでしょうか。

彼氏の前でくさ~いおならをしてしまったときの衝撃、心のダメージはまさに破壊力抜群。生理現象なのでどうしようもないけれど、なるべくなら避けたい!ですよね。くさ~いおならを一瞬で消臭してくれる便利グッズ、どこかにないでしょうか……。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2015年2月にWebアンケート。有効回答数150件(22歳~34歳の働く女性)

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