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美人食

食事だけじゃダメ! 働く女子が「美と健康のためにがんばっていること」4つ

「美容と健康」を維持するのに、食事は大切ですが、それ以外ではどんなことに励むべきなのでしょうか? 今回は、働く女子たちが実践している、「食事以外の美容・健康対策」について調査しました。

■日々の生活の中でエクササイズ

・「なるべく階段を使う」(25歳/情報・IT/営業職)

・「毎日通勤で往復40分歩いている」(32歳/学校・教育関連/販売職・サービス系)

・「一日一万歩歩く」(31歳/金融・証券/事務系専門職)

美容や健康のためにできることは、実は日常の中に潜んでいるのかもしれません。電車を1駅分前で降りて歩いてみたり、階段をよく使うようにするなど、少し意識するだけでできることがありますよね。モチベーションアップのため、「万歩計アプリ」なども上手に活用してみてもいいかも。

■軽い運動で代謝をアップ

・「ヨガ。精神的に安定して体型維持にもなっている」(25歳/学校・教育関連/事務系専門職)

・「ホットヨガ。たくさん汗をかいて、水を飲んで、新陳代謝をよくする」(24歳/情報・IT/技術職)

・「寝る前の10分間ストレッチをしている」(32歳/専門サービス/事務系専門職)

・「プランク運動。コアマッスルが鍛えられて腰痛や肩こりが激減した」(25歳/不動産/事務系専門職)

・「週3回ジムに通っている。昔ほど食べても太らなくなったし、食べることに対する罪悪感もなくなった。はじめたころより3キロ減り、リバウンドもしていない」(23歳/その他)

適度な運動は、体質改善やストレス解消の効果も期待できます。無理のない範囲からはじめてみてくださいね。

■お風呂でケア

・「お風呂に毎日入る。ときどきバスソルトを入れて、保温効果を高めている」(28歳/学校・教育関連/事務系専門職)

・「毎日お風呂に入るようにしている。体が温まって代謝が上がる」(30歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「半身浴をしています。冷え症なので体をしっかり温めると代謝がよくなります」(31歳/ソフトウェア/事務系専門職)

お風呂は代謝アップにもなって、一石二鳥ですよね。また、バスソルトや入浴剤などで潤いボディを目指せそう。

■保湿重視のスキンケアケア

・「とにかく、保湿をしっかりする」(31歳/学校・教育関連/技術職)

・「毎日パック」(30歳/建設・土木/事務系専門職)

・「オイルを取り入れた保湿重視のスキンケア」(31歳/小売店/秘書・アシスタント職)

保湿はスキンケアの基本ですね。年齢に合ったケアは必須なので、一度プロの意見を聞いてみるのもアリだと言えそうです。

食事に注意するのと並行して、こんな努力も怠らなければ、きっと美しさを維持していけるはず! まずは「自分に足りないもの」を認識して、できることからはじめてみてはいかがでしょうか。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2015年2月にWebアンケート。有効回答数232件(22歳~34歳の働く女性)

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