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雑学 生活

初デートで「やっちゃった!」失敗談―俺は激辛のソースを簡単に食べられる

彼と彼女となんとなくいい雰囲気になって少しづつ距離を縮めてあれこれ紆余曲折の末、ついにやってきたデートの日。誰にとってもドキドキワクワク、そして相手に良く思われたいがために、つい自分を大きく見せようと頑張ってしまうものです。

【ドキドキの初デートが一転して……!? 「失敗した初デート」あるある特選集!】

見栄を張ろうとするニンゲンとは失敗を犯しやすい生き物。そのいい例がまさにこれなのですが。

150種類以上の激辛ソースを揃えるあるレストランにデートでやってきた男性がしきりに「僕は辛さに強くてね。今まで満足できる辛さのソースに出会ったことがないんだよ」と女性に自慢しています。

男性は当然のように店で一番辛いソースを頼み、なんと次の瞬間、スプーンにそのソースをなみなみと注ぎ、自分はこれをいとも簡単に食べてみせると豪語し始めました。

止める店員を無視してスプーンを口に入れた彼は、、、激しく咳こみ、息が出来なくなってテーブル一面にゲロをぶちまけた上に、自分のゲロに顔から突っ込み気絶してしまったそうです。救急車が呼ばれ、意識を取り戻した彼は恥ずかしさのあまりか救急隊員の治療を拒否し、なにも頼まず逃げるように店を後にしたとか。

女性曰く、初デートだったそうです。嗚呼・・・。

参考:
http://www.mirror.co.uk/news/weird-news/worst-date-ever-waiting-staff-4985710

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