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雑学 生活

NYUの教授が教える!気付かない間に「嫌な友達」になってしまう言動はこれ!

あなたは、「自分の友達」になりたいと心から思うことができますか?どんな人だって、きっと「自分の友達の立場だったら嫌なこともしちゃってるんじゃないか」と思うことってあると思います。

【友達のカレが嫌いって、友達に言うべき?言わないべき?「言うべき」】

そこでWomen’s Health Magazineが、どの様な日常のさりげない行動が友達に嫌がられてしまっているのかNYUの教授の意見を元にまとめています。

―いつも遅刻
どんなに忙しくたって、遅刻をし続ける友達って嫌がられるに決まっています。もしも遅刻が続いて友達に「あの子はどうせ遅れるから」と思われてしまっているならば、その子達に「ちょっと嫌な友達」と思われてしまっている証拠。

自分だって友達が遅刻をしてくたら嫌な気分になるはず。自分も遅刻をしない様にしましょう。

―友達にいつも何か頼む
友達は助け合いが大切。しかし、いつもあなたばっかり助けてもらっていませんか?いつも何かして貰うのではなく、あなたも友達の為に何かしてあげましょう。

―ずっと同じ友情を求める
人は環境が変われば友達と過ごせる時間も変わってくるのが当たり前。例えば、大学時代は毎日飲み歩いてたとしても仕事を始めたら職場の人との付き合いなどもある為今までと同じ様に毎日遊ぶことはできないのは当たり前です。

しかし、「昔はいつも遊んでいたのに、、、」なんて不満を言ったりしていませんか?環境が変わったら友情関係も変わるもの。だからといって無理に昔の友情を求めていると「幼い友達」だと周りに思われてしまいます。

―話し過ぎ
友達と会う度に気付いたらあなたしか会話をしていないなんてことないですか?他の人だって自分の話しを聞いてもらいたいもの。なので、自分の話しばっかりする人は周りに煙たがられてしまいます。

これらを見ると、自分中心な行動をする人は友達に嫌がられる傾向がある様に思えます。やっぱり自分中心ではなく、他の人のことも思いやれる人が友達んも空かれるのですね。

参考: 5 ways you’re being a bad friend without knowing it
http://www.womenshealthmag.com/life/are-you-a-bad-friend

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