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男女の本音 ボディケア

冬は“つい”油断しちゃうの! 女子に聞いた、ムダ毛処理にまつわる「恥ずかしエピソード」10

「冬は長袖を着るし、タイツも履くし……」と、露出が減るのを理由にムダ毛処理を怠りがち。でも、油断したままでいると、とんだ赤っ恥をかくことも!? そこで今回は、冬の時期にムダ毛処理を怠ってしまったことによる「恥ずかしかったエピソード」について、女性のみなさんに聞いてみました。

■腕まくりに潜むワナ

・「短期のアルバイトをしたとき、『厚着だからいいや』とムダ毛処理をしないでバイト先に行ったのですが、思いのほか暑くて腕まくりをすることに。同い年くらいの男の子とペアで作業をしていたとき、もしかしたら見られていたかもしれません……」(22歳/その他)

・「暖房が効きすぎて暑かったので、カーディガンを脱いだら、腕の毛がボーボーで恥ずかしい思いをしました」(31歳/ソフトウェア/事務系専門職)

・「会社の大掃除をしていたときに腕まくりをして、その腕に豊かなうぶ毛が生えているのを同僚に見られて恥ずかしかった」(25歳/医療・福祉/専門職)

・「作業をするとき、腕まくりをしたら腕毛が生えていて、あわてて袖を戻したことがある」(27歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

冬の時期、外は寒くても室内は暖房が効いて暑い! と感じることもありますよね。また、仕事をしていると腕まくりをする機会ってけっこうあるもの。堂々と腕まくりができるよう、ムダ毛処理はしておいて損はありません。

■病院にて

・「病院に行くときムダ毛処理を忘れてしまい、ワキ毛が見えたら恥ずかしいので検査のとき腕を上げられなかった」(32歳/その他/事務系専門職)

・「すねをぶつけて流血し、彼に病院行きを強く勧められたが、ムダ毛があったので行けなかった」(30歳/学校・教育関連/専門職)

露出する予定がないからムダ毛処理をサボッていた人にとっては、肌を見せる病院での検査はかなり恥ずかしさがつきまとうみたい。

■予定外のできごと

・「人前で素足にならないといけない場面があって、恥ずかしかった」(27歳/金融・証券/事務系専門職)

・「急に友だちと銭湯に行くことになったときは、恥ずかしかった」(29歳/その他)

前もってわかっていれば、きちんとムダ毛の処理をしていたのに! と思いがけないできごとがきっかけで恥ずかしい思いをした人もいるようです。

■彼といい雰囲気になったのに!

・「その日はただ会うだけの予定だったはずの彼氏と待ち合わせて、結局流れでエッチまでいったとき……死ぬほど恥ずかしかった」(26歳/電機/事務系専門職)

・「彼とのお泊まりのとき、ムダ毛処理を忘れていて恥ずかしかった」(26歳/アパレル・繊維/事務系専門職)

彼と会うときは、いつでも完璧な状態でいたいと思うのが女心ですが、つい油断してしまうことも。

■まとめ

いかがでしたか? いざというとき恥ずかしい思いをしないためにも、年中ムダ毛処理は怠らないようにしたいですね!

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2015年1月にWebアンケート。有効回答数254件(22歳〜34歳の働く女性)

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