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続・夜のラブテク

男性が、女性のバストに対して抱いていた「理想」とガッカリだった「現実」4選

洋服の上からでもある程度大きさや形はわかるものの、優秀な下着で本当の姿を隠すこともできるのが女性のバスト。今回は、男性たちが「女性のバストに対して抱いていた『理想』とガッカリだった『現実』」についてのエピソードを集めてみました。

■意外とかたい

・「マシュマロのように柔らかい。思ったよりかたく触りがいがない」(35歳/運輸・倉庫/その他)

・「柔らかくてふわふわ。垂れていたり、意外とかたい人もいる」(30歳/情報・IT/技術職)

マシュマロのような弾力と柔らかさを想像していたのに実際は思ったよりもかたくてガッカリしてしまったという人もいるようですね。大きさやハリなどで触り心地に差が出るものですが、そんなにガッカリされていたと知ったら女性としてはショックかも。

■谷間は作られたもの

・「谷間がY字型になると上げて寄せている証拠なので、意外と小さいということ」(23歳/機械・精密機器/営業職)

・「服からチラ見させていた谷間が作られていたもので、脱がしたときに全然なかったときショックだった」(27歳/建設・土木/技術職)

服の上からチラ見せしていた谷間が下着によって作られたものだとわかってガッカリだったという男性も。優秀な下着のおかげで助かっている女性も多いと思いますが、脱いだ後まで谷間をキープするのは難しいですよね。

■乳首の色は人それぞれ

・「遊んでいない子は、乳首の色がキレイ。実際は、色が黒い子もいる」(33歳/機械・精密機器/技術職)

・「乳首はピンクかと思っていたが、そうではなくガッカリした」(32歳/機械・精密機器/技術職)

遊んでいるかどうかを判断する材料とも言われる乳首の色ですが、実際には肌の色が黒い人も白い人もいるように人それぞれ生まれ持った色があるもの。ガッカリされてもどうしようもないとしか言いようがないですよね。

■ブラで大きさは自由自在

・「意外とカップの大きさと見た目の胸の大きさはちがうと思った」(26歳/生保・損保/事務系専門職)

・「大きそうに見えていたが実はパッドだった」(32歳/機械・精密機器/技術職)

ブラで形を整えるだけでなく大きさもある程度は自由に変えられるので、脱いだときとのギャップでガッカリしてしまったという男性は多いかもしれません。せめて服を着ているときくらいは大き目に見せたいという女心が男性たちの理想を打ち砕くみたいですね。

いかがでしたか? 男性たちの理想のバストは、グラビアだったりアダルトビデオだったり、「ボン・キュッ・ボン」なスタイルの女性たちによって作られていくせいか、意外とバストが小さい女性が多いということを知ってショックを受けるようです。勝手な幻想とも言いたくなりますが、できるものなら男性の理想通りのバストになりたいというのも女性の本音ですよね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※マイナビウーマン調べ(2014年11月にWebアンケート。有効回答数100件。22歳~39歳の社会人男性)

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