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雑学 生活

「ポテトチップスをパンにはさんでジャムを塗る」―私のお菓子ウマウマアレンジ

スナック菓子を直火で焼いてカリカリ感を楽しむ、チョコ菓子をレンジやオーブンで温める、冷凍する、焼くなど、ひと手間かけることで味が様変わりすると聞きます。そこで読者の皆さんに、オリジナルのお菓子アレンジ法を聞きました。

【鶏の照り焼き、肉じゃが、かっぱえびせん。変わり種茶漬け、教えて!】

■ポテトチップスをパンにはさんでジャムを塗る

まずは、甘党にお勧めの意外なアレンジ法をご紹介します。
「ポテトチップスをパンにはさんで、ジャムを塗って食べる」(23歳/女性)
「チーズ蒸しパンを凍らせると、チーズケーキっぽくなる」(30歳/女性)
「ゆでたじゃがいもにチョコレートをかけて食べるとおいしい」(33歳/女性)
「コーラにミルクを混ぜると飲みやすくなる」(22歳/女性)
「ポテトチップスをココアにつけて食べるとおいしい」(31歳/女性)
「パンにイチゴ味のチョコレートをのせて焼く。焼きあがったら塗り拡げて食べる」(27歳/女性)
「さつまりこにりんごジャムをディップする」(23歳/女性)
「コアラのマーチを箱から出さずにそのまま振り続けると巨大なひとつの玉になるので、それをそのまま豪快に食べる」(26歳/女性)
「ビーナッツバターとコーンフレークを混ぜて、食パンに塗るとおいしい」(30歳/女性)

ドリンクのアレンジ案も届きました。
「ドクター・ペッパーを温めると、味が変わってうまい」(41歳/男性)
「ミルクあめを紅茶に混ぜながら飲むと、少し甘みが出ておいしい」(30歳/女性)
「ココアに板チョコを入れてホットココアにする。甘さはココアとチョコの量で調節できて便利」(22歳/女性)

■プリッツにおろしニンニクをつけて酒のつまみに

アレンジ次第でおかずの一品や酒のつまみに姿を変えます。
「プリッツにおろしにんにくをつけて食べる。酒のつまみには最適な味になる」(54歳/男性)
「堅揚げポテトをくだいてサラダにかけたら、歯ごたえがあっておいしかった」(25歳/女性)
「ベビースターをいれて米を炊く。塩加減がマッチしたごはんができる」(32歳/男性)
「うす焼きせんべいをオーブントースターで焼くと、焼きたてのせんべいの香ばしさが出る」(33歳/女性)
「じゃがりこをつぶしてごはんとマヨネーズで混ぜる。その上にとろけるチーズを乗せて焼くとおいしい」(25歳/男性)
「柿の種をお茶漬けのトッピングにするとカリカリでおいしい」(36歳/女性)
「のり塩味のポテトチップやカールをカップラーメンに入れると、具材が増えボリュームアップ」(35歳/男性)
「かっぱえびせんをトースターで焼いてマヨネーズをつけて食べている」(24歳/女性)
「ポップコーンをコーヒーに浸して食べる。オフィスで手軽に味を変えられるし、やわらかくなって食べやすい」(23歳/男性)
「じゃがりこにお湯を注いでポテトサラダにする。半信半疑で試してみたら本当においしかった」(31歳/女性)
「しょうゆせんべいにマヨネーズを塗る」(25歳/女性)
「うなぎパイにブランデーを振りかけるとおいしい」(49歳/男性)
「コーヒー牛乳でフルーツグラノーラを食べるとおいしい」(24歳/女性)

ちょっとしたアイデアや組み合わせ次第で新たな食べ方を見つける、という楽しみが増えそうです。食べ過ぎには、くれぐれもご注意を。

調査期間:2014/10/25~2014/10/27
有効回答数 478件(ウェブログイン式)
マイナビウーマン調べ

(あさりさおり/ユンブル)

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