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トレンド雑学 グルメ全般

これがあると便利! 買っておきたいギャバンハーブスパイス

バジル・ミント・ローズマリー、さまざまなハーブスパイスを進出しているギャバンですが、たくさんありすぎていったいどれを選べばいいのか迷ってしまうこともあるのでは? そこで今回は、働く男女のみなさんに、これがあると便利だと思うギャバンのハーブスパイスの種類について聞いてみました。

【すばらしい効果が得られるスパイスやハーブ「オレガノ:抗酸化が倍」「シナモン:血糖値減らす」】

■バジルは万能ハーブ!

・「料理にちょっとした変化を付けるのにピッタリ」(34歳男性/金属・鉄鋼・化学/その他)

・「料理の登場回数が多い。パスタの味などが決まるから」(30歳女性/医療・福祉/事務系専門職)

トマトとあえるだけで簡単にサラダを作ることができたり、ちょっとくわえるだけでもハーブの香りがふわっと漂って本格イタリアンになったりと、ひとつあると便利なバジルは定番中の定番!

■料理に彩りと香りを添えるパセリ

・「上手く料理に彩りをつけることができたから」(30歳男性/機械・精密機器/事務系専門職)

・「スープや炒め物の彩りに使ったが、見た目だけでなく味もよくなったから」(29歳女性/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

ピラフやパンにも使えるパセリ。バジルよりも香りが強くないのでなんにでも使えます。自宅で作るガーリックトーストなど、そのままだと色合いにもさみしいものですが、そこでパセリをさっとふりかけることで見栄えもよくなり料理のおいしさも変わります。

■いれるとたちまち本格料理!? オレガノ

・「角煮を作るときに便利」(31歳女性/アパレル・繊維/事務系専門職)

・「パスタに入れるだけでお店の味の様になる」(27歳女性/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)

ミントのようなすっきりとした香りを持つオレガノは、肉料理はもちろん、ピザやパスタにもピッタリ。というのも、この香辛料を主に使っているのはイタリアなどで作られる地中海料理。懐かしいハーブの香りと共に自宅にいてもお店気分を味わえます。

■爽やかな香りのローズマリー

・「香草が好きなので、チキンを焼くときに良い香りをもたらしてくれる」(36歳女性/医療・福祉/専門職)

・「パンにいれたりします」(29歳女性/情報・IT/秘書・アシスタント職)

独特の香りを持つローズマリーは、肉・魚料理の香りづけに使われることが主ですが、パンに練りこむことでハーブパンを作ることができます。いつものパンとは少し違う不思議で安らぐ香り、一度試してみては?

■煮込み料理にはこれ!

・「ベイリーブス。煮込み料理に欠かせないので」(36歳女性/小売店/事務系専門職)

ベイリーブスとはローリエのこと。煮込み料理における肉や魚の臭み消しと香りづけとして欠かせないもののひとつです。1枚まるごといれてしまいがちですが、半分に割ってから入れるとさらに香りが立っておいしくなりますよ。

バジルやパセリなど、使う場面が多いハーブは重宝されるよう。いつもの料理にひと手間かけたいというときに使うと、コクや香りがプラスされておいしくできあがります。これらを参考に、新しいハーブスパイスを開拓してみませんか?

※マイナビウーマン調べ(2014年8月12日~22日にWebアンケート。有効回答数472件。社会人男性・女性)

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