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男女の本音 デート・カップル

カップルの面白ノロケトーク集「どちらの方が愛が深いか、を議論している笑」

大好きな恋人といると周りが見えなくなってしまいがち。今日も電車やカフェで、カップルのラブトークがもれ聞こえてきます。笑ってしまったノロケ話について、読者の皆さんにアンケート調査で聞いてみました。

【同性のノロケと異性のノロケ、どっちがイライラする? 「同性>異性」】

■王子に姫、好き過ぎて言葉が出ない!

まずは、ふたりだけのハート世界に浸りきっている会話をご紹介。
「彼氏が『お前を食べたい』と言ったら、彼女が『先にあたしが食べちゃう』と返していた」(23歳/女性)
「『好き過ぎて、言葉が出ない!』と言っていたカップル」(31歳/女性)
「お互いが好きで好きで仕方がないことを、共通の知人を前にして言い合っていた」(30歳/女性)
「夫の会社の同僚が、奥さんと最初に会ったとき、赤いロープが見えたらしい。糸じゃなくてロープだったそう」(35歳/女性)
「電車でワンワン、ニャンニャンで会話しているカップル」(31歳/女性)
「出会って一目ぼれした男性が『こんなきれいな人、初めて見た』と言っているのに遭遇した」(31歳/女性)

お互いの呼び方にも、ハートが飛び散っています。
「彼氏からにゃんこちゃんと呼ばれていると言っていた」(32歳/女性)
「王子、姫と呼び合うカップル」(27歳/女性)
「ダーリン、ハニーと呼び合っている」(33歳/女性)

けんかの内容でも、ハートが満開のもよう。
「どちらの方が愛が深いか、を議論しているカップル」(32歳/女性)
「どちらの方がより好きか、でけんかした話」(29歳/男性)
「ふたりの呼び方をどういうか、でけんかしていた」(32歳/男性)
「どちらが最初に好きになったか、言い合う二人」(32歳/女性)

ごちそうさんトークは続きます。
「おそろいのマフラーをお互いのために編んでいる最中だという話を聞いて、あまりにもほのぼのしすぎて笑ってしまった」(25歳/女性)
「ただの風邪なのに、看病している間に相手が死んだらどうしようと思っていた話」(29歳/女性)
「バレンタインで手作りチョコを作って渡したら、彼氏も手作りチョコを用意していて、『おいし過ぎて負けた』と言われた」(24歳/女性)
「『誕生日プレゼントは○○がいい』と、相手の名前を言っていたカップル」(29歳/女性)
「付き合って間もない同僚の彼氏が、急に職場にバラの花束を抱えて登場」(32歳/女性)
「『出会いが奇跡だ』と言っていたカップル」(25歳/男性)
「同じ県内の1時間ぐらいの距離のところに住んでいるのに、『遠距離恋愛はつらい』と言って、毎週会いに行くカップル」(22歳/女性)
「しりとりをしているが、彼氏の方が頭の回転が速くて、彼女が常に困惑していた。『ん』で終わっていることにも気付かないようで笑ってしまった」(26歳/女性)

中には、こんな笑うに笑えないエピソードも。
「前の恋人が、新しい恋人ができたときに『運命だと思っている、本気で大切にしたい』と報告してきた。同じことを私にも言っていたので、随分と軽い運命と本気だなあと笑いをこらえるのに必死だった」(28歳/女性)

ノロケトーク&エピソードの数々、恋人とぎくしゃくしたときの参考になさってください。ぜひ。

調査期間:2014/4/16~2014/4/22
有効回答数 311件(ウェブログイン式)
マイナビウーマン調べ

(五十嵐正恵/ユンブル)

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