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男女の本音 デート・カップル

男性に「俺を誘ってるんじゃないの?」と思わせる女子の言動とは?「相談があるんだけどと言う」「ベタベタ触ってくる」

あなたには、「そんなつもりはなかったのに、男性から勘違いされて困った!」なんて経験はありませんか? もしかしたらあなたの言動に、勘違いさせたポイントがあったのかもしれません。男性読者の皆さんに、「これって俺を誘ってるんじゃないの?

【恋人がいるのに、他の人からデートに誘われたら?「付き合っている人よりステキだったので行った」】

」と勘違いしたエピソードと、その後の展開について聞いてみました。

■その一言が……

・「『相談があるんだけど』と言われると勘違いする。彼氏の相談だった」(27歳/建設・土木/事務系専門職)

・「『楽しかったです』とか『さみしいです』を連発してくる人がいて、勘違いするところだった。その後も普通に友達です」(31歳/小売店/事務系専門職)

女子にとっては、何気ない一言! しかしそれが勘違いの元に……。「あなただけが特別」と感じさせる言葉に、男性は弱いよう。二人の意識の差が原因だと言えそうです。

■ボディータッチは好意の証拠!?

・「酒の席で触ってくる。メアドを聞いてみた。断られた」(30歳/商社・卸/営業職)

・「ベタベタ触ってくる。触り返したら怒られた」(26歳/情報・IT/技術職)

「ボディータッチ」に関する意見も非常に多くありました。会話の途中でさりげなく触られ、ドキッとする男性が多いよう。女子の中には無意識にやる方もいるのでは? 意中の男性以外には控えめにしておきましょう。

■誘ってるんじゃないの!?

・「『一緒にいたら、会話が弾みますね』的な発言。じゃあ、と食事に誘ったら、ハッ?ってリアクションをされた」(35歳/機械・精密機器/営業職)

・「見つめてくる。ただ見ているだけだった」(26歳/学校・教育関連/事務系専門職)

・「遊ぼうとメール。別の男性も連れてきたから頭にきた」(34歳/情報・IT/技術職)

さまざまな女子の態度に、思わず「誘ってるんじゃないの~」な男性が多数! 社交辞令な言動を、男性には「もしかしてだけど~」程度で受け流してほしいのですが、無理な話かもしれません。勘違いさせないためには、視線にも注意した方が良さそうです……。

■無理もありません!

・「エッチまでしたのに、自分のためだった。気持ちを奪われた」(30歳/食品・飲料/技術職)

中には「勘違いしても仕方ない」と思うシチュエーションもあるようです。これは女子の方が罪深いと言えそうですね。勘違いの「責任」を取る必要があるのかも?

今回のアンケート結果に「あっ!」と思った女子は要注意! 知らないうちに「小悪魔女子」として認定されているのかもしれません。トラブルを避けるためにも、こんな言動は本命の彼氏だけをターゲットにしてみてはいかがでしょうか。

男女共に幸せになれるのかも?

※マイナビウーマン調べ(2014年3月5日~13日にWebアンケート。有効回答数159件。社会人男性)

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