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雑学 生活

カメラ写りが良くなる5つのコツ「女性:片手を腰に」「男性:前で腕を組む」

アメリカの人気番組「America’s Next Top Model」などで知られるセレブカメラマンのナイジェル・バーカー氏が教える、一人でもグループでもカメラ映りを良くするコツをご紹介。ちょっとした工夫で、後から見返して自分で満足のいく写真をいっぱい残しましょう!

【ガッカリ写真にさようなら。かわいく写真に写るコツ】

1.何はともあれまずリラックス
「自分の写真映りがきらい」そんな気持ち、写真に現れます。カメラに向かう時、楽しんでリラックスすることをまず心掛けて。

2.自分の好きなパーティー・ソングを思い浮かべる
自分の好きな音楽は楽しいムード作りの味方。でも写真を撮る時いつもその音楽をかけていることは無理なので、気持ちの中で。好きな音楽が心の中で流れていれば、すぐにリラックスして、笑顔になることができますね。

3.女性は片手を腰に
より女性らしく映りたい時は、片方の手を腰にあてて、片方の手を自然と下げて。手を腰にあてることで腕の筋肉の大きさが目立たなくなるそう。ただ、両手でなく片方にとどめた方が、とのこと。

4.男性は前で腕を組んで
女性の場合と反対の法則ですが、腕の筋肉を強調してより男性らしく見せるために、体の前でて腕を組むとよいそう。

5.グループショットの前には動き回って
もし誰かが家族や友達などの集合写真を取るのに手間取っていたら、まずは動いてみること。手足を動かしてみたり、誰かをくすぐってみたり、そうしてた動きによる自然なのびのびした感じが良い写真につながるそう。

参考:How to Look Better in Photos: Celebrity Photographer’s 6 Tips
http://abcnews.go.com/Lifestyle/photos-nigel-barkers-tips/story?id=21400498

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