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雑学 ボディケア

小顔に!写真うつりをよくするためにしていること「わざと手が顎にかかるようにピース」「白い服」

写真うつりがよくない、と悩む人少なくないはず。筆者もそのうちの1人ですが、写真うつりがいい人をついうらやましく思ってしまいます。写真うつりが良い人たちは、どのような工夫をしているのでしょう。読者の皆さんに「写真うつりをよくするためにしていること」を聞きました。

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調査期間:2013/12/7~2013/12/13
有効回答数826件(ウェブログイン式)
マイナビウーマン調べ

「人より少しでも後ろに立ち、さらに頭を引いて小顔に見せる」(27歳/女性)

これは実践している人も多そう。「少しでも頭の位置を後ろに下げよう」という気持ちが伝わってきますね。

「プライベートの写真では、わざと手が顎にかかるようにピースして、顔の大きさをごまかす」 (24歳/女性)

楽しんでいるからこそのピースではなく、小顔目的のピースなんですね! これから写真を撮るときは、他の人のピースの位置が気になりそうです。

「常に変顔をする。写真うつりの悪さをごまかせるので」(23歳/女性)

写真うつりをよくしようとするのではなく、ワザと悪くしてうやむやにする。逆転の発想ですね。

「写真を撮りそうな日は、なるべく白い服を着る。反射で顔が明るくなるので」 (25歳/女性)

みずからライトアップを行うとは用意周到のひと言。「白い物を顔の下に用意しておく」という人もいました。

「首をワザと傾ける。他の人と顔の角度を変えることで、顔の大きさが紛れる」(29歳/女性)

確かに、少しでも角度が違うと大きさを比較しにくいですもんね。ただし、傾け過ぎて不自然にならないよう注意です。

「シャッターの直前に目を閉じ、シャッターと同時に目を開ける。そうすれば必ずパッチリした目でうつる」(21歳/女性)

うまくできればパッチリした目でうつれそうですが、タイミングを外したときのことを考えると怖いです!

今回、男性からも募集したのですが、やはり写真うつりのテクニックとなると女性の意見の方が高レベル。皆さんの苦労がうかがえます。筆者を含めた男性も、これらのテクニックを実践してみても良いかもしれません。

(J.B.河合+プレスラボ)

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