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雑学 生活

部屋が散らかっているときの苦しい言い訳1位「忙しくて掃除する時間がない」

掃除をしたいと思っていても、忙しいと後回しになってしまいますよね。そんなときに彼や友だちが遊びに来ることになったら、必死で言い訳を考えてしまいそう。そこで今回は、部屋が散らかっているときの苦しい言い訳について、読者561名に聞きました。

【特別な掃除用具を使わずに雨戸を掃除する方法】

調査期間:2013/11/30~2013/12/2
有効回答数:男性212名、女性349名(ウェブログイン式)
マイナビウーマン調べ

Q.部屋が散らかっているときの苦しい言い訳を教えてください(単一回答)
1位 忙しくて掃除する時間がない 41.7%
2位 きれいすぎると落ち着かない 11.8%
3位 どこに何があるかわかるよ? 9.6%
4位 掃除しなくても死なないし 8.9%
5位 みんなこんなもんだよ 6.1%

 

■忙しくて掃除する時間がない

・「実際そうかもしれないが、忙しくなくても片付けないと思うから」(24歳女性/小売店/販売職・サービス系)
・「忙しくても部屋がきれいな人は多いので」(33歳男性/ソフトウェア/技術職)
・「親に言われたらこれで誤魔化す。納得してもらえるから」(25歳女性/商社・卸/秘書・アシスタント職)

 

■番外編:掃除をしない理由があるのです

・きれいすぎると落ち着かない「すごく部屋が汚い友人の常套句がこれでした」(24歳女性/不動産/事務系専門職)
・どこに何があるかわかるよ?「実際掃除するとどこに何があるかわからなくなる」(30歳女性/人材派遣・人材教育)
・掃除しなくても死なないし「そういうダメな人の話を聞いたから」(30歳女性/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

1位は「忙しくて掃除する時間がない」でした。家に帰って寝るだけ、という生活が続いてしまうと、本当に掃除する暇がないことはあります。一度にやると大変なので、毎日少しずつ掃除をすることがコツだとか。汚部屋になる前に実行してみては?

(OFFICE-SANGA)

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