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雑学 生活

2013年最も検索数が多かったスターは米国「ビヨンセ」日本「壇蜜」Bing調査

米国で2013年にネット上で最も検索数が多かった人物は、歌手のビヨンセ。ジャスティン・ビーバー(6位)やバラク・オバマ(10位)を押さえて、トップ5はキム・カーダシアン(2位)、リアナ(3位)、テイラー・スイフト(4位)、マドンナ(5位)とすべて女性セレブたちの名前が並びました。

【「都道府県名」よりも「都市名」の検索数が多い地域一例】

この結果は、マイクロソフトの検索エンジン「Bing」が世界12カ国でテーマ別に最も検索数の多かった人物を調査、その結果を発表したもの。

英国では、ジャスティン・ビーバーが米国では1位だったビヨンセを抜いて1位に。3位には英キャサリン妃の名前が挙がりました。

最近、過激なショーと振る舞いで世間をお騒がせしているマイリー・サイラスは、カナダとオーストラリアで最も検索されている人物の1位に。オーストラリアでは地元出身モデルのミランダ・カーを抜いてトップでした。

日本で今年最も検索数が多かった人物は、最近はグラビアだけでなく、人気ドラマにも出演している壇蜜。2位は大島優子、3位に前田敦子とAKB48の新旧顔が並びました。

参考:Top Bing Searches for 2013
http://www.bing.com/blogs/site_blogs/b/search/archive/2013/12/01/eoy.aspx

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