お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。
雑学 生活

女子が思う悲劇のヒロインを気取る女子「悲しい顔」「大声で『さむーい』」

どうして私だけ? と思いたくなるほど、つらいことが続くこともありますよね。そこで悲観的になってしまうと、ちょっと近寄りがたい存在になってしまうかも。どのような女子が悲劇のヒロイン気取りだと思われるのか、読者の女性439名にうかがいました。

【女子が思う被害妄想が強い女子】


■女性編
・「小説やマンガのセリフを、実際に言うようなタイプ」(27歳/学校・教育関連/専門職)
同じようなシチュエーションになることはほとんどないですよね。

・「一人で話を作る」(26歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)
それならハッピーエンドを目指してみては?

・「わざわざ自分の不幸をまわりに言いたがる」(33歳/商社・卸/事務系専門職)
目を輝かせて語られると、不幸だと思えないですよね。

・「常に大声で『さむーい』とかどーでもいいことを言う人」(29歳/金融・証券/専門職)
注目されたいから、悲劇のヒロインを演じてしまうのでしょう。

・「悲しくなくても、表情を作れる女子です」(30歳/ソフトウェア/事務系専門職)
困り顔メイクは新たなモテ路線だとか。

・「不倫している女性。自分が望んでやってて、不幸な自分に酔ってる」(31歳/小売店/販売職・サービス系)
かわいそうな私も大好き、なんですかね?

・「周囲の人が、いつも自分をいじめていると思う」(31歳/金融・証券/秘書・アシスタント職)
自分で敵を増やしてそうなタイプですね。

悲しくてつらいことがあったら、だれかに聞いてもらうだけでも楽になることはありますよね。悲劇のヒロインを演じることによって、心の傷を癒やしているのかもしれません。たまには付き合ってあげてもいいのかも?

調査期間:2013/6/15~2013/6/27
アンケート対象:マイナビニュース会員
有効回答数:女性439名(ウェブログイン式)


(OFFICE-SANGA)

お役立ち情報[PR]