お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。
男女の本音 コーディネート

男性がドン引きした女性の夏の足もと「かかとガサガサ」「納豆の匂い」「サンダルすら汚い」

“夏らしい足もと”といえば、素足にサンダルを思い浮かべる人が多いはず。とはいえ、素足を「異性の前でも出せる!」と自信を持って言える女性は少数派なのでは? この季節、ネイルや角質ケアなど、何かしらフットケアをしている人が多そうですが、もしかしたら、異性にとっては「そこじゃなく、こっちをケアして!」と感じるポイントがあるかもしれません。そこで今回は、「女性の足もとにガッカリした経験」を、マイナビニュースの男性会員に聞きました。

■ガサガサ・粉ふき

・「かさかさで粉がふいた状態のかかとを見た時、正直冷めた」(32歳/自動車関連/営業職)
・「がさがさで不健康そうだった」(31歳/不動産/専門職)
・「ひび割れて汚い」(25歳/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)

最も多かった意見が、やはりかかとの「かさかさ・ガサガサ」が目立つというもの。一部の男性からは「足はそんなもん」(23歳)、「かかとやかかと付近の足裏は皮膚荒れが激しい所だからその手入れは大変だろうと思う」(32歳)などという温かい声も聞かれましたが、やはり素足を出すならツルツルのかかとを目指したいですよね。

かかとのお手入れは、角質を除きすぎると余計に乾燥……という悪循環に陥ることも。まずは夜寝るときに、しっかり保湿してみてはいかがでしょうか。

■痛々しい……

・「外反母趾は痛々しい」(37歳/建設・土木/その他)
・「靴ずれの跡とかが残っている状態」(32歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「よく見ると絆創膏を貼っている子もいて、いろいろ苦労しているのだなと思う」(32歳/運輸・倉庫/事務系専門職)

外反母趾や靴ずれは、お手入れうんぬんではなかなか解決できないような……。ヒールのある靴を履くと、どうしても足に負担がかかってしまいますよね。女性の足はいろいろ大変なのです。

■キレイにしてください

・「足先が汚い」(26歳/食品・飲料/技術職)
・「納豆の匂いがした。いやだぁ。幻滅」(28歳/運輸・倉庫/技術職)
・「高校・大学時代、たまに女の子の足に目がいったときに多くの女の子のかかとが汚かったし、サンダルさえ汚い子もいてドン引きした」(29歳/食品・飲料/技術職)

素足を出すなら、やはり清潔感は大事ですよね。かかとのガサガサはお手入れが必要ですが、汚れを取るだけならウェットティッシュでもできてしまいます。また、気になるニオイも、足ふきシートや、フットスプレーなどを上手に活用して対策したいですね。できる「キレイ」は、すぐに実行しましょう!

サンダルを履く機会の多い夏、やはり足には自然と目が行ってしまう、という男性が多いよう。大切なデートの前日は、隅々までお手入れをして万全の状態で臨めば、女子力がアップして見えること間違いナシ!?

※『マイナビニュース』にて2013年6月にwebアンケート 有効回答数170件

お役立ち情報[PR]