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雑学 海外旅行

忘れられないご当地フード

旅に欠かせないのが食事。その土地の名産品はもちろんのこと、そうでなくても「ここで食べたアレが本当においしかった!」というものってありますよね。そこで、「忘れられないご当地フード」について調査しました。

調査期間:2013/3/6~2013/3/13
アンケート対象:マイナビニュース会員
有効回答数1000件(ウェブログイン式)


■「沖縄で食べた、『やんばる鶏のグリル~シークヮーサーこしょう~』。独特の鶏肉の食感と、すっぱさのあるこしょうの味が忘れられず、また沖縄に行ったらぜひ食べたいです」(25歳/女性)

もうすでにその料理名でよだれが出そうですね!

■「釧路に出張したときに食べたミートーソーススパゲティの上にとんかつが乗っかったスパカツが忘れられない。釧路の人に聞くと、泉屋のスパカツが一番だそうです」(29歳/男性)

知る人ぞ知る「スパカツ」。そういえば昨年8月にモスバーガーで「スパカツバーガー」が売られていましたね。

■「山梨県の吉田うどん。これを食べたらほかのうどんが物足りなくなった」(25歳/男性)

コシや硬さ、太さのあるめんが特徴的な吉田うどん。ほかにも多くの方が挙げていました。

■「長崎のトルコライス。どのお店で食べてもハズレがなかったです」(29歳/女性)

これはかなり有名。あの欲張りすぎた感じがよいですよね。

■「長野のくるみソフトクリーム。『雷電くるみの里』という、関取とくるみの異色コラボな道の駅で楽しめる」(29歳/女性)

その道の駅の名前の斬新さったらないですね……。

■「富士宮やきそば。お土産でもらって食べたが、新食感の焼きそばでびっくりした」(26歳/男性)

B級グルメのコンテスト・B-1グランプリにおいて第1回、第2回は第1位、第3回は特別賞という、B級グルメ界の王様のような存在。めんが平たくて太い、そして油かすを入れるのが特徴です。

(くわ山ともゆき+プレスラボ)

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