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男女の本音 デート・カップル

言われてうっとり? それとも引いた? 彼からの「愛の言葉」

女子にとっての「言葉の勲章」。それは男性から贈られた、のぼせてしまうほどドラマティックな発言ではないでしょうか。今まで女子が実際に言われた「アツい発言(を通り越してサムいも含む)」を聞いてみたところ、褒めゴロシ系、情熱系、キザ系など、なかなかのラインナップが集まりました。さぁみなさん、“うっとり”もしくは“鳥肌”の準備はできましたか? 以下はもちろんすべて、実話です!

言われてうっとり? それとも引いた? 彼からの「愛の言葉」

●彼からのドラマティックな発言

・「今までいろいろあった。でもそのご褒美に、お前がそばに居てくれてる」(32歳/ホテル・旅行・アミューズメント)

その言葉こそ、愛し愛されるために生まれてきた、女子にとってのご褒美です!

・「風邪をひいても、いつでもあたために行ってあげるから大丈夫」(30歳/不動産)

うれしいですね。ついでにあたためるだけじゃなく、掃除・洗濯・料理までしに来てほしい……。

・「こんなに愛されているのに……気づかないなんて、鈍感だなあ」(29歳/医療・福祉)

こんなに愛情表現が情熱的な彼。本当に彼女は気づいていなかったのでしょうか?

・「僕以上に君に合う人はいない」(26歳/情報・IT)

「勝手に決めるな」と思う人もいるかもしれませんが、時代に逆行してこんなに押しが強い男性、カッコいいかもしれません。言われた本人も「そういうオレ様的態度にグッとくる」とのこと。

・「AKBに入れるくらいかわいいね」(22歳/金属・鉄鋼・化学)

「過大評価されすぎだけど、やっぱりうれしい」と彼女。この素直さが、愛される所以かも。

・「妖精みたいにかわいいですね」(32歳/金融・証券)

年下の男性に言われたそうです。思春期以降に「妖精」にたとえられるなんて、ちょっと新鮮……ですね。言われた本人も「ネタとしても使えると思った」とか(笑)。

・「夜景よりお前のほうがきれいだ」(23歳/金融・証券)

「夜景と女性を比べるってどうなの?」と、冷静に考えてみればちょっとおかしいのですが、その不器用なたとえが誠実な感じで、かえってよかったのかも。

・「君の瞳は星空のようにきれいだね」(23歳/食品・飲料)

最後には一応、キザな言葉の定番ということで……(定番とはいえ、実際に言われたことがある人は少ないと思います)。

いかがでしたか? 男性の発言の甘さ・激しさ・おかしさに、ちょっとツッコミも入れさせていただきましたが、どんなにクサイセリフでも、好きな人に言われたら絶対にうれしいことは確か。みなさんの胸の中にも、誰かに言われた「言葉の勲章」があれば、ぜひこっそり聞かせてください!

(プレスラボ+つくしの万葉)

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