お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。
トレンド 生活

紫外線は5月と8月がピーク!? 美肌をつくる正しい美白ケアのすすめ

日増しにあたたかくなり、紫外線が気になる季節になってきましたね。働く女子にとって、シミ・ソバカスはお肌の大敵。でも、美白ケアっていつ何をすれば本当に効果が現れるのか、間違った自己流のやり方をしていないかなど、イマイチ不安な人も多いのでは? そこで、キレイの先輩・雅姫さんに“正しい美白ケア”について聞いてみました!





まず、美白ケアはどのシーズンにするべきなのでしょうか? 日差しの強い夏だけケアしている人も多いと思いますが、雅姫さんによると「紫外線の量は春でも真夏と同じくらいあるんです。太陽が頭上近くにくる夏至の6月にいちばん紫外線量が多くなりますが、ちょうど梅雨にあたるため5月と8月がピーク。4月の晴天日も、紫外線の強さは真夏並みになることもあります。美肌を保つためには夏だけでなく、1年中の紫外線ケアが大切です」とのこと。


また、まだ若くてシミもないから「美白ケアはまだ先でいいかな」と思っている女子も油断大敵なんだそう。「シミはお肌の中に蓄積された紫外線ダメージによって、徐々に生成されていきます。美白ケアは、その紫外線ダメージをシミにしないための“予防”の役割も大きいんですよ。できてしまったシミを薄くするより、シミにしないための予防をするほうがずっと簡単。今シミがないからといって油断は禁物です」と、雅姫さん。美白ケアをはじめるのに早すぎることはないようですね。


では、シミ対策として日焼け止めをしっかり塗れば大丈夫なのでしょうか? 「紫外線を防ぐことはとても重要ですが、日焼け止めで完全に紫外線をカットすることはできません。日焼け止めはこまめに塗り、美白効果のある薬用化粧品で一緒に美白ケアをおこなうのが効果的です」とのこと。日焼け止めと美白用のスキンケア、ダブルで1年中コツコツと対策することが美白のカギなんですね。


そこで、雅姫さんもオススメする美白ケアに最適な商品が、ちふれの美白スキンケアシリーズ「アルブチンの美白」と「ビタミンCの美白」。まず、アルブチンとは日焼けによるシミ・ソバカスの原因となる酵素チロシナーゼに直接作用し、メラニンの生成を抑えてくれる美白成分のこと。「アルブチンの美白」には保湿効果の高いヒアルロン酸も配合されているので、乾燥を防いで透明感のあるみずみずしい白肌に導いてくれます。また、「ビタミンCの美白」は、美白効果の高い持続性ビタミンC誘導体がメラニン生成を長時間抑制。さらに甘草フラボノイドやユキノシタエキスなど8種の保湿成分と抗炎症成分で、美白、うるおい、肌トラブルをトータルでケアしてくれるんです。


そんな、気になる「ちふれの美白体験セット」がクイズに答えて合計10,000名に当たる、うれしいプレゼントキャンペーンがスタート! 「アルブチンの美白」コースと「ビタミンCの美白」コースの2コースから選んで試せるほか、Wチャンスで美白美容液W(アルブチンとビタミンCのW配合)のお試しセット(6回分)がもらえます。期間は、第一弾が、3月23日(金)-4月19日(木)、第二弾が4月20日(金)-5月31日(木)。この機会に、ぜひ気軽にトライしてみて。


また、美白ケアについてもっと知りたい人は、3月23日(金)から上記キャンペーンサイト内ではじまる新コンテンツ「教えて!雅姫さん」をチェックしてみるといいかも。さまざまな美白に関する悩みを解決でき、新たな情報や発見が満載。正しい美白ケアで、今からでも間に合うあこがれの美白肌を目指しましょう!




(水野久美)


■関連リンク
【あこがれの美白肌へ】ちふれの美白体験セットプレゼントキャンペーンをチェック☆
【働く女子ランキング】美肌への近道は●●!? 働く女子が「肌荒れしたときにすること」
【働く女子の実態】遠回りでもアーケードを通る!? 「美白にかける女子たちの仰天対策法」

お役立ち情報[PR]