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男女の本音 デート・カップル

男らしさを勘ちがい? 女子が思う「正直やめてほしい!」彼の言動

彼がよかれと思ってやっていることに、「正直、それはナイ」と引いてしまった経験がある人も少なくないのでは。恋人間での温度差を感じるこんな瞬間について、聞いてみました。






■寒そうだからヤメテ!(24歳/ホテル)

「10月中旬の肌寒い日、少し薄着だった私に『これを着ろよ』とジャケットを貸してくれたまではよかったのですが……ジャケットの下は、なんとタンクトップ! 思わずジャケットを返しました」


筋肉美を見せたかったから……ではないと思いますが、ちょっと目のやり場に困るかも。


■荷物は自分で持ちます(29歳/ソフトウェア)

「私は書籍やパソコンを持ち歩くことが多いのですが、その荷物をいつも持ってくれようとする彼。でも、私より彼のほうがかなり細いので、まわりからは、まるで私がイジメているように見えてるんじゃないかなあ……と気になります」


やさしい彼じゃないですか! 彼女が気にするほどのことではないような気もします。


■車の窓は常にオープン(28歳/食品)

「『風を切って走るのが気持ちいいんだ』と、いつも車の窓を全開にして走行する彼。夏は暑いし、冬は寒い。髪はボサボサになるし、いいことなし。でも、彼は自分が風を浴びながら運転する姿がかっこいいと思っているらしく、やめてくれません」


いっそのこと、自分だけ電車で移動するようにしてみるとか(笑)。


■別に量は気にしていません(29歳/制作)

「『俺は飲める!』『たくさん食べられる!』ことが自慢の彼。彼としては男らしさのアピールらしいのですが、年々丸くなる体格を見ていると健康が心配でならない」


若いころはどんなに食べても飲んでもよかったのに……なんて思うこと、ありますよね。


大好きな恋人であっても、意外にある「それはナイと思う瞬間」。あなたはどんなときに感じますか?


(ふくだりょうこ+プレスラボ)



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