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男女の本音 働き方

今となっては笑って話せる!? 働く女子の新人時代の恥ずかしい話

みんなから一目置かれている先輩にも、キャリアを着々と積み上げている上司にも、誰にでも一度はあった「新人時代」。そう、社会人1年生としてのがんばりゆえに、ときに赤面してしまうようなミスが付き物の思い出いっぱいな時代でした……。今だからこそ笑って話せる? 新人時代の恥ずかしい出来事、思い出を女子たちに暴露してもらいました!



■「電話対応で、社内の人からの電話にも『お世話になっております!』と元気よく挨拶していた」(25歳/ブライダル関係)



その元気が認められて、おとがめナシ! となればよいのですが、そうもいかないのが社会人……。


■「高校を卒業してすぐに就職したのですが、会社の人たちの前でアフター5のことを『放課後』と頻繁に言いまちがえて笑われていた。恥ずかしすぎる……」(23歳/印刷関係)



「放課後」という響きが懐かしすぎる! 高校時代の放課後のように、アフター5も元気いっぱいで楽しめたらよいんですけどねぇ。


■「初めての社内の飲み会で飲みすぎて転んで、みんなの前でパンツ丸見え」(28歳/電機)



慣れない人たちとのお酒の場などで緊張していると、さらに酔いがまわっちゃうんですよね。


■「入社したてのころ。会議室とまちがえて、ろくにノックもせずに社長室に入室してしまった。社長が気さくな人だったので、笑って許してくれたからよかったものの……(涙)」(27歳/貿易関係)



よりによって社長室とまちがえてしまうとは! 会議室だと思って扉を開けて、社長がドーンと座っていたらと想像すると、ああ、鳥肌ものです。


■「入社したてのころの自己紹介のとき。緊張していたせいか、大好きなビジュアル系バンドの素晴らしさについて長々と語ってしまった。あとから聞いた話だと、みんな少し引いていたらしい」(25歳/通販関係)



早く会社の人たちと打ち解けたいという思いが先行してしまったのでしょうか? 趣味が合う人がいたら、共通の話題になりそうなのは確かですが。


振り返れば誰にだって、恥ずかしい失敗の過去はあるもの。こんな出来事が続くと逃げ出してしまいたくなるものですが、「明けない夜はない!」と信じて……! 新人のみなさんも、がんばっていきましょう!


(桜まゆみ/プレスラボ)



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