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男女の本音 生活

働く女子が「ちょっと悪いことをしたなぁ」と反省した瞬間

人間、誰でも過ちを犯してしまうもの。大きなことから小さなことまで、生きていれば常々罪悪感を覚えることもあるわけで……。今回は女子たちが「ちょっと悪いことをしたなぁ」と反省した瞬間を集めてみたいと思います。



■「夜中に、お菓子をたっぷり食べてしまったとき」(26歳/飲食店)



体によくないとわかっていても、なかなかやめられないのが間食や夜食。ほんの少しの罪悪感や後悔は付き物です。


■「友だちがヘアスタイルを変えたのに気づけなかったとき」(24歳/制作)



ほかの友だちが「けっこうイメージ変わったねー!」などと言っているのを聞いて「しまった……」と思ってもあとの祭り。


■「満員電車で、前に立っている人が携帯で打っているメールが視界に入り、なんとなくのぞき見してしまったとき」(28歳/医療系)



混雑した車内で目の前に携帯の画面があると、目のやり場に困ることもありますね。たまたま目に入ったのがディープな内容だったら、どうしても気になってしまうのが人間……。


■「お釣りを多めにもらって、あとから気づいたけど黙っていたとき」(26歳/電機)



こんなときは、頭の中で天使と悪魔が戦いますよね。多めにもらえてラッキー♪ なんて考えは捨てて、きちんと多かった分を返したら、その日はよい気分で過ごせそう。


■「試食品をたくさん食べたのに、結局商品を買わなかったとき」(25歳/映像関係)



商売ですからお店側にとっては想定内の出来事でしょうが、食べ過ぎはやめましょう!


罪悪感は良心から芽生えるものですが、自分が属する集団や環境などの要素でも変わってくるもの。あなたが「ちょっと悪いことをしたなぁ」と感じた瞬間はどんなときですか?


(桜まゆみ/プレスラボ) 



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