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奥華子 Special Interview

esacala Special Interview
奥華子 25歳で路上ライブを始めたことは、決して遅くなかった

 『TEPCOひかり』や『お部屋探しマスト』、『ガスト』のCMソングでおなじみ。トレードマークの赤いメガネと”声だけで泣ける”と称される素朴であどけない歌声が魅力的なシンガーソングライター・奥華子さん。現在、3度目の全国ツアー真っ最中の彼女ですが、こうして”好きなことが仕事になる”までには、多くの紆余曲折があったよう。大きな転機になったのは、25歳で始めたキーボード弾き語りの路上ライブでした。そのとき、奥さんの背中を後押ししたものとは!?



update:2009.07.17
text:Nagi Yamai




奥華子画像
【Profile】
1978年3月20日生まれ。千葉県出身。キーボード弾き語りによる駅前路上ライブを04年2月に渋谷でスタート。関東を中心に1年間で2万枚の自主制作CDを手売りするなど、驚異的な集客力が話題となり、05年7月にシングル『やさしい花』でメジャーデビュー。NHKみんなのうた『恋つぼみ』、劇場版アニメーション『時をかける少女』の主題歌となった『ガーネット』は、スマッシュヒットとなりロングセラーを記録。さらに、7thシングル『明日咲く花』がNHK『世界一周!地球に触れるエコ大紀行』のテーマソングに選ばれるなど次々と話題作をリリース。

▼奥華子公式サイトはこちら
http://www.okuhanako.com/

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