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男女の本音 デート・カップル

働く女子たちが彼に惚れ直した言葉とは

少し前に流行った「あまーーーい!」じゃないですけど、時として恋人同士は2人の世界の中でとろっとろの甘いセリフをささやくもの。漫画やドラマ顔負けの甘いセリフ、聞いてみると結構あるようです。



■「○○(彼女の名前)と別れたときかな」(25歳/アパレル)

感動的な映画やドラマを見ても絶対に涙を見せない彼氏に、「○○はいつ涙を流すの?」と尋ねたら、返ってきた言葉だそう。泣き虫な男の人はちょっとイヤだけど、自分のためには時に涙してほしい! ……と、願ってしまうのが乙女心なのでしょうか。


■(両手を広げて)「おいで」(26歳/塾講師)

「デートの別れ際、『バイバイ』した後に言われるとたまらない。抱きつきたくなっちゃいます」。
「バイバイ」と言ったもののすぐに「おいで」と言って見つめ合い……。この2人の間ではよくあることなのだそう。……ん? 「バイバイ」→「おいで」を繰り返したら、いつまでたっても帰れなくないですか? そういうプレイだったりして。


■「死ぬまで2人で、楽しいことも辛いことも、全部一緒に分かち合う。そんな人生、どうですか?」(27歳/商社)

彼のこの言葉で彼女は結婚を決めたそう。「2人なら楽しさは2倍、悲しみは2分の1に……」なんて言葉もありますよね。まるでダイヤモンドのCMのようです。


■(ネクタイをキュッと直しながら)「チューして」(24歳/保険会社)

「スーツ姿」で「ネクタイを直しながら」がミソのようです。ビジネススタイルの男性が甘えてくるところに胸キュンするそう。ギャップが時として恋愛のスパイスになったりもするもの。




他人から見たらバ○ップル……とわかっていても、愛し合う2人の世界は止まりません。照れつつもうれしい恋人からの言葉。もらったことのある人は幸せですね☆


(桜まゆみ/プレスラボ)



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