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男女の本音 生活

知らないうちに男をシビレさせている働く女子の意外な仕草とは?

仕事中、女性が無意識に取るあの仕草に……ドキッ。女性は気付いていないかもしれませんが、男性は結構いろんな場面でドキドキしているものです。働く女子の皆さん、知らないうちにこんな仕草で男性を仕事どころじゃない状況にしてしまっていませんか?

■「回転椅子でくるっとした時に髪がなびいたとき」(23歳/会社員)

席から立ち上がる時や、後ろ向きになった椅子をなおす時などに、さりげなくなびく淡く甘い黒髪。「あぁ、その髪に埋もれて一夜を共にしたい……」とのこと。世の中には女性の髪を天使の羽と崇める人も少なくないと言っていました。ここまで言われたら女性もうれし……くないですか?


■「目を見て頼みごとをされたとき」(34歳/公務員)

「仕事を終えて帰ろうとしていたとき、後輩の女の子が近づいてきて一言。『すみません先輩、ちょっと仕事が終わらなくて……手伝ってください、お願いします』潤んだ瞳で言われたら断れないでしょう! 光の速さで首を縦に振りました」

マイナビウーマン読者の皆さん、終わらない仕事のある時は上目遣いで先輩の男性にお願いしましょう。


■「書類を床にぶちまけてしまったり、コピー機の使い方であたふたしていたり、失敗して困っているところを見ると助けてあげたくなる」(27歳/営業)

女性からすると「あーやっちゃった、周りから白い目が痛い……」と思っているかもしれませんが、そんな瞬間こそ、男性は温かい目で見ていたりするものなのかも。いわゆる「ドジっ娘萌え」でしょうか。

「同僚の男性たち、そんなこと考えていたなんて……」とドン引きした女性の皆さん。大丈夫です、次のような男性もいます。


■「仕事中の女性にドキッとすることはない」(29歳/サービス業)

「どんな女性が、どんなに可愛い仕草をしようと、それは仕事場での出来事。私情を持ち込むべきでない。仕事場は戦場である」

戦争中に同士の女性兵士に恋を抱いてまともな戦闘ができるはずがない! っていうことでしょうか。熱いですね。


とはいえ、些細なことで妄想を膨らませてしまう妄想男子も多いもの。女性の皆さん、無意識にあんまり誘惑しないでください! そうすればきっと僕らももっと仕事に打ち込めます! たぶん。

(星野雄輝/プレスラボ)

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