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男女の本音 デート・カップル

【働く女子の実態】「ほしくてたまらないときに限って、彼氏ができない」の法則

「早くつぎの人つくらなきゃ! なんでできないの〜〜」
と焦っているときはハズレばかりで、
「もういいや。ひとりを楽しむわ!」
と腹をくくったとたんにイイ感じの彼氏ができた……こんな経験、アナタにはありませんか?
どうやら、恋に飢えてガッついている女子からは、素敵男子を遠ざけるオーラが出ているようなのです。
つまり、つぎの恋を自然に引き寄せるいちばんの早道は、焦らずに「ひとり時間」を楽しむこと。
出会いは充実した生活のおまけとしてついてくるのです!
……では、おすすめの「ひとり時間」のすごし方とは?

■語れる趣味、話題をもとう。ポイントは「ギャップ」

せっかく時間があるのだから、趣味や習い事にとことん没頭しちゃいましょう。
イキイキと何かに夢中になっている女子は、誰の目から見ても魅力的。
話題のひきだしが増えて、会話でも相手を楽しませることができます。
語学、料理、映画に読書……好きなものでかまいませんが、男子の心をつかみやすいのは「ギャップ」のあるもの、というのが通説。
たとえば、清楚な女子が「実は武道をたしなんでます!」なんて言ったら、それだけで興味を惹けちゃいますよね。

■この際、姿勢やマナーを徹底的に!

男子に意外とチェックされているのが、姿勢やマナーです。
どんなに美容やファッションに手をかけても、猫背では台無しですよね。
雑誌の記事を参考にするなり、トレーニングを受けるなりして美しい姿勢・ウォーキングを身につけておけば、あとあと効いてくること間違いなし!
そして、「女子のココにゲンメツした……」という話題でよく挙がるのが、「お箸の使い方が下手」「食べ方がキレイじゃない」という指摘。
飲み会・合コンやきたるべきデートの日に向けて、食べ方のマナーも再確認しておいたほうがよさそうですね。

■純粋に人に興味をもってみよう

彼氏がいない時期の女子は、ついつい同僚・友達から初対面の男性にいたるまで
「この人は彼氏にできるか? なってくれそうか? もう、この人でいいかも……」
という値踏みの視線を投げかけてしまいがちです(え? 私だけ?)。
下心アリアリの目線は相手を警戒させてしまうばかりか、広がるはずの人脈や、のちのちの友情の可能性を潰してしまうことにもなりかねません。
そうではなく、純粋に人として、相手に興味をもってみてください。
仕事・趣味の分野で、または友人として、アナタの大きな財産となる人かもしれませんよ。
恋愛は結果としてついてくればいいんです〜。

焦らなくても大丈夫。まずは「自分磨き」でオンナの余裕を身につけましょ。
恋は探しまわらなくても、落ちるときは落ちるものなんだから♪(←クサイ!)

(ロケットペンシル/studio-woofoo)


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