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男女の本音 ボディケア

【働く女子の実態】第一印象で惹き付ける! イマドキの眉毛お手入れ法★

自分の眉毛に初めて手を入れたの、いつだか覚えてますか? 私は意外と早く、幼稚園児の頃でした。と言っても、決してオシャレに敏感だったわけではなく、洗面台に置かれていた『T字剃刀』がきっかけで……。T字剃刀、「コレってどのくらい切れるんだろう」そんな素朴な思いから、鏡に映った自分の顔の中で唯一試せそうなあそこの毛を……やってしまいました。眉毛を思い切りT字剃刀で……(涙)。5歳という若さでマロを経験した私。幼稚園ではちょっとした話題になりました。

そんなことはどうでもいいとして、いや〜、眉毛がないだけで(しかも片方)あんなに人相が変わるとは……。眉毛って顔の印象を大きく左右する大事なパーツなんですね。

通常、美しい眉毛の条件として挙げられている形とは

1、描き出しは目頭の真上あたり
2、眉尻は小鼻と目尻を結んだ線の延長上
3、眉山は眉頭から眉尻の約3分の2の位置

と言われています。

でもこの理想ラインがあまりにも実際の眉毛の形とズレていた場合には、ムリは禁物。むしろ無理してる眉毛は美しくありません。オトコたちが求めているのは「なんか、頑張ってないな」と思わせるナチュラルな女性! そこで、頑張らない×美しい眉のポイントをいくつかピックアップしてみました。(筆者独断)

ポイント

◆太い人は眉頭、眉尻だけを調整!(全体的に細くすると失敗します!)
◆ペンシルよりもブラシを使ってナチュラルに!(いかにも描いたっていう眉は×)
◆髪の色に近いカラーをチョイス!(眉だけ黒いと浮くし 笑)
◆長すぎるなら短いほうがマシ!(もともと短い眉は存在しても、もともと長い眉はありません!)

あくまでも自然、かつ整っているのが理想。形にこだわりすぎて「いかにも描いてます」という眉毛より、清潔感があり自己主張しすぎないのがオススメです♪

(江森ゆかり/studio woofoo)

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