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paris match Special Interview

esacala Special Interview
paris match 畳ではなく、フローリングの“お茶の間ポップス”

2000年のデビュー以来、JAZZ、ソウル、AOR、ボサノバ、エレクトロに至るまで、世代を超えたポップミュージックをクリエイトし続けるparis match。2年ぶりのニューアルバムは、ひと足早い今年の夏を演出する『Flight 7』(2月13日発売)。ラテンハウスからラバーズロックまで、キャッチーなメロディとシルキーな歌声が耳に心地よく響く“paris match流リゾートミュージック”が完成しました。艶やかでアグレッシブな世界に浸れば、きっとリラックスな毎日が待っているはず♪


目次
#01 渋滞していてもリラックスできるセイフティ・ドライブな1枚
#02 等身大のリアルな詩×多種多様なメロディの最強タッグ
#03 デビューして7年。ベストアルバムの収録曲にブレがない誇り


update:2008.2.15
text:Nagi Yamai


paris match 画像
【Profile】
10代でバンドデビューしレコード大賞新人賞を獲得し、その後も数々のユニット活動やDJなどを行っていた杉山洋介(写真右/music)とクラブイベントオーガナイザー、DJとしても活躍していた古澤大が90年代前半に出会い、ユニット結成に向けて98年にボーカルオーディションを開催。当時、名古屋のFM局でパーソナリティを務めていたミズノマリ(写真左/Vo)と意気投合し、paris matchが誕生。03年にはキリン「氷結果汁」CMソングとして起用された『SUMMER BREEZE』、『太陽の接吻』がスマッシュヒット。その後、日本のみならず韓国を始めとしたアジア圏内や欧米のクラブシーンでも評価が高く、06年には韓国でのワンマンライブも成功。

paris match公式サイト
http://www.coolism.com/parismatch/

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