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押尾コータロー インタビュー

esacala インタビュー
押尾コータロー やりたいことは、見つけたものがち。人生って自分で楽しくするものだから

2002年にメジャーデビュー、ギター1本から生み出される音楽が多くの人を魅了してきたアコースティックギタリスト、押尾コータローさん。映画音楽の制作、そして「六甲のおいしい水」のCM出演など、次々に活動の場を広げています。「とにかくギターを弾くのが好き」とあって、この日も時折、愛用のギターを爪弾きながらのインタビュー。そこから流れ出す音色そのままの、爽やかであたたかな素顔に迫ってみました。


目次
#01 モテたかった20代
#02 山崎まさよしさんとのコラボ
#03 デートのプランニングは苦手


text:仲藤里美 photo:下重修
update:2005.08.26



Profile  押尾コータロー
1968年生まれ。大阪府出身のアコースティックギタリスト。2002年7月に東芝EMIよりメジャーデビュー。その後、アメリカ ナラダ・レーベルより全米メジャーデビューを果たし注目を集めはじめる。木村佳乃主演の映画「船を降りたら彼女の島」で音楽監督を、またハウス食品「六甲のおいしい水」のCM出演&曲制作など、ソロライブ活動を中心に、映画やCM等、活動の域は幅広い。
▼詳しいプロフィールはhttp://www.kotaro-oshio.com/

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