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長塚圭史 インタビュー

esacala インタビュー

長塚圭史「いま目の前にあるものを、とにかくやり遂げて。そうすれば、次にやりたいことが見えてくるはず」


俳優である父親の影響もあり小さい頃から映画に興味を持ち、やがて演劇の世界へ進むこととなった長塚圭史さん。現在、劇作家、演出家、俳優業としてマルチに活躍し、また自ら立ち上げた劇団では、独自の世界観を表現し続けています。一貫した信念と芯の強さが魅力の長塚圭史さんにお会いしてきました!


目次
#01 「西武劇」にハマった子供時代
#02 笑いのセンスが合うことが大切
#03 「自分探しの旅」って何ですか?

TEXT:相澤隆之 PHOTO:浅沼勲 update:2005.06.30

 


Profile 長塚圭史
1975年5月9日生まれ。東京都出身。1994年、早稲田大学在学中に「劇団笑うバラ」を旗揚げ。解散後、1996年に「阿佐ヶ谷スパイダース」を立ち上げ、現在はその主宰を務める。脚本、演出、出演の三役をこなしているが、その活動は演劇だけにとどまらず、2003年の「ゲロッパ」(井筒和幸監督)、の出演を始め、2004年「リアリズムの宿」(山下敦弘監督)で主演も務める。1998年にはCX系「世にも奇妙な物語」でTV脚本家としてもデビューするなど、その多彩な才能は多方面から大いに期待されている。


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