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もうこれ以上ガマンできない……! 生理時のデリケートゾーンのかゆみって、どうすればおさまるの?

デリケートゾーンがかゆくてイライラ、仕事に集中できない……生理中にそんな体験をしたことはありませんか? 特に空気が乾燥する冬には、肌への刺激をより感じやすくなります。このつらーいかゆみ、一体どうすれば解消できるの?

かゆみが気になるときは、下着の見直しを! 皮膚科医からのアドバイス

「生理時にデリートゾーンがかぶれてしまい、かゆみや不快感が我慢できなくなって来院する女性は少なくありません」と話すのは、野村皮膚科医院院長の野村有子先生。 そこで野村先生に、気になるかゆみの原因とおすすめの対策を教えていただきました。

「生理中は普段より肌が敏感でデリケートな状態になっているので、経血やナプキンの刺激で肌にかゆみやかぶれが生じやすいのです。特に、生理の期間が長く続く女性は、長い間ナプキンをあてて生活するために、ナプキンと皮膚の摩擦でかゆみが生じてしまうこともあります。症状を改善するためには、下着を見直してみるのもいいでしょう。最近は、やさしい肌当たりでムレにくく、履き心地がよく快適な新しいタイプのサニタリーショーツも出ています。特に生理が長引きがちな女性にはおすすめです」(野村先生)

直履きしても快適。肌にやさしい新タイプのサニタリーショーツとは?


365days 毎日履けるサニタリーショーツ

サニタリーショーツと言えば、生理中でももれにくいという利点はあるけれど、マチ部分がツルツルで、肌に当たると不快で、1枚でははけないイメージが……。野村先生もおすすめする新しいタイプのサニタリーショーツとはどんなもの?

そのひとつが、「365days 毎日履けるサニタリーショーツ 」。マチ部分が3層構造になっていて、肌側にはメッシュ生地を使っており防水シートが肌に直接当たらないため、刺激が少ないのが特徴です。しかも、少量の水分は吸収する構造だから、生理になる前からナプキンをつけて準備する必要がないのだとか。実際に使用した女性からは、こんな声が届いています。

仕事柄すぐにトイレに行けないことが多く、以前は『そろそろ生理になるかも』という日には、ナプキンつけていました。でも生理不順気味なので、そこから数日生理が始まらないことや、終わりかけにダラダラ続くことも……。結果的に長期間ナプキンをつけ、デリケートゾーンにかゆみが出ることがよくありました。 ただでさえかぶれやすいのに、何日もナプキンをつけるのは避けたい。そう思っていたとき、生理のなり始めに直履きできるサニタリーショーツがあると知り、早速試してみました。すると、ナプキンをつけている期間が少なくなったおかげで悩みが解消。生理中もその前後も快適に過ごせています(ユーザー)

いつでもサラサラ! 快適さのヒミツを詳しく知りたい!

不安がないと、毎日を心から楽しめる! いつでも身につけていたいお守りアイテム

「今月の生理、遅れてるけどいつ来るんだろ」、「もしかして今、もれちゃってるかも」……毎月のように女性をおびやかす生理の不安。急に生理が来てもアウターに影響しないサニタリーショーツがあれば、生理前のデリケートな時期も、ハラハラすることなく安心して過ごせると思いませんか?

365days 毎日履けるサニタリーショーツ 」は、生理前や生理中、普通の日はもちろん、おりものが気になるときにも使えるという頼もしさ。その名の通り、コンディションにかかわらず、365日毎日でも履けるサニタリーショーツなのです。 繊細なレースやドット柄をあしらったかわいいデザインも、女子にはうれしいポイント。これがあれば、仕事にも集中できるし、プライベートだって思う存分楽しめそう♪

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野村有子(のむらゆうこ)先生
野村皮膚科医院院長・医学博士、日本皮膚科学会認定専門医。1986年、慶応義塾大学医学部卒業後、同大学医学部皮膚科教室に入局。同大学助手、神奈川県警友会けいゆう病院皮膚科勤務を経て、98年、横浜市に野村皮膚科医院を開業。「一人ひとりの患者を大切にし、最高の医療を提供する」という医療理念のもとに、あらゆる皮膚疾患についてていねいに説明をし、治療からスキンケアにいたるまできめ細かな指導を行っている。

提供:チーカス株式会社

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